zero 歌詞 Rio ふりがな付

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zero 歌詞

Rio

2023.9.6 リリース
作詞
Rio
作曲
Rio
編曲
Rio , 吉野ユウヤ
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キラキラの想おもい出でたちが 宝箱たからばこの鍵かぎを壊こわし
足あしあとも残のこさずに みんなで逃にげてゆく
まだ僕ぼくは何なにも知しらない それなりに歩あるいてきたが
上手うまく行いかない事ことばかり 本当ほんとうにもぅ嫌ぎらいになっちまうぜ

この街まちを出でよう 夜明よあけのBusに乗のって
“から”のカバンを ひとつぶら下さげて
哀かなしみを背負しょって 果はてる時ときまでにきっと
見みつけなきゃいけないものがある

うしなうたびに愛あいを知しる
ボクはまだ…ナニも知しらない

愛あいはいつも手遅ておくれだね 交かわれない日々ひびの中なかで
やさしさをまちがって…すべてが消きえてゆく
いま僕ぼくは何なにも要いらない 散ちらかった部屋へやを見みつめて
こんなはずじゃなかったと 繰くり返かえしてる大だいバカ野郎やろうさ

この街まちを出でよう 夜明よあけのBusに乗のって
“から”のカバンを ひとつぶら下さげて
哀かなしみを背負しょって 果はてる時ときまでにきっと
見みつけなきゃいけないものがある

うしないながら愛あいを知しる
ボクはいま…ナニもいらない

この街まちを出でよう 夜明よあけのBusに乗のって
つぎにゆく場所ばしょが きっとあるはずだ
哀かなしみを背負しょって 振ふり返かえらないでずっと
さがさなきゃいけないものがある

うしなうたびに愛あいを知しる
ボクはまだ…ナニも知しらない
ボクはまだ…ナニも知しらない

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曲名:zero 歌手:Rio