ぬくもり 歌詞 fumika ふりがな付

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よみ:ぬくもり

ぬくもり 歌詞

fumika

2023.12.6 リリース
作詞
EIGO(ONEly Inc.)
作曲
Shu Inui(ONEly Inc.) , Shota Kaya
編曲
Shu Inui(ONEly Inc.) , Shota Kaya
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「ねぇ、何なにしてるの?」何気なにげない会話かいわも
今いまとなればなんか 大切たいせつだった
そんなふうに想おもえる

「忙いそがしい」とか、そんなんじゃなくて
もっとわがままとか 今更いまさらだけど
言いってみればよかったよね

少すこしだけ前まえより整理せいりしたスケジュール眺ながめ
なんだか足たりないものばかりが浮うかんできて
約束やくそくの記念きねん日びが、過すぎていく季節きせつが
キミを待まってる

この手ての中なかのぬくもり
ずるいくらいに今いまも残のこってるよ
暑あつがりなキミと寒さむがりな私わたしの
触ふれ合あった指ゆびが唯一ゆいいつの心地ここちいい場所ばしょだった

ねぇ 今いますぐに会あいたい
ずるいくらいに思おもい出だしてるんだ
進すすんでく時計とけいと止とまってるこころの
真まん中なかのぬくもりが

「今いま、どうしてるの?」夜よるに願ねがうの
その声こえが聴ききたいよ ねぇもう一度いちど
なんて深夜しんやに

指先ゆびさきと 指先ゆびさきの赤あかい
あったはずの糸いとはぬくもりだけを
残のこして、ずるいわ そうやって…

この手ての中なかのぬくもり
ずるいくらいに今いまも残のこってるよ
暑あつがりなキミと寒さむがりな私わたしの
触ふれ合あった指ゆびが唯一ゆいいつの心地ここちいい場所ばしょだった

ねぇ 今いますぐに会あいたい
ずるいくらいに思おもい出だしてるんだ
進すすんでく時計とけいと止とまってるこころの
真まん中なかのぬくもりが

残のこったぬくもりが

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曲名:ぬくもり 歌手:fumika