いつも春 歌詞 リュ・シウォン ふりがな付

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よみ:いつもはる

いつも春 歌詞

リュ・シウォン

2024.11.20 リリース
作詞
Yu Shimoji
作曲
Lynne Young Hoon
編曲
Lynne Young Hoon
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目めを閉とじれば浮うかんでくる 君きみの声こえと笑顔えがお
この気持きもちは遠とおい距離きょりも越こえて 傍そばにいる

悲かなしみが胸むねに降ふりそそぎ やりきれない時ときも
お互たがいを信しんじて同おなじ未来みらい見みつめて 想おもい繋つないできたから

僕ぼくらが会あうたびに いつも春はるが訪おとずれる
何回なんかいでも生うまれ変かわってく
年ねんを重かさねながら 手てを取とり一緒いっしょに歩あるいて行いこう
やさしい春はるの中なかを

子供こどもみたいに笑わらいながら 夢ゆめで満みたしたい

時ときが止とまったように色褪いろあせない 懐なつかしい思おもい出で
語かたり尽つくせないよ 感情かんじょうが溢あふれて すべてが宝物たからものだよ

君きみに出逢であえたから 春はるの暖あたたかさを知しった
ずっとずっと大事だいじにしたい
たとえこの世界せかいが 闇やみに包つつまれてしまったとしても
僕ぼくらは春はるになろう

凍いてつく寒さむい冬ふゆだって 融とかせる愛あいならばここにある
時代じだいが巡めぐり巡めぐって全すべて入いれ替かわって それでも僕ぼくらは変かわらない

僕ぼくらが会あうたびに いつも春はるが訪おとずれる
何回なんかいでも生うまれ変かわってく
年ねんを重かさねながら 手てを取とり一緒いっしょに歩あるいて行いこう
やさしい春はるの中なかを 僕ぼくらの季節きせつだから

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曲名:いつも春 歌手:リュ・シウォン