夏にかかるWedding Song 歌詞 class ふりがな付

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夏にかかるWedding Song 歌詞

class

1995.5.22 リリース
作詞
松本一起
作曲
日浦孝則
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素肌すはだをとかす
熱あつい西風にしかぜに
洗あらいざらしのシャツも
脱ぬいでしまいたい
恋人こいびとたちを近ちかづける
Summer Time
もっと もっと
今年ことしはKissをしよう
二人ふたりで水着みずぎ 競きそうのも
クーラー抱だくのも
燃もえるけれど
夏なつにかかる Wedding Song
太陽たいようのキャンドル灯ともし
浮うかれないで 転ころばないで
未来みらいのことを
語かたり明あかそう
夏なつの日ひのWedding Song
シャンパンのグラスの海うみに
君きみの瞳ひとみ 僕ぼくの瞳ひとみ
重かさねれば
素敵すてきな風かぜが揺ゆれる
出逢であった頃ころの
君きみはメルヘンで
駅えきのポスターだって
意識いしきしなかった
口紅くちべにだって
夢ゆめよりも増ふえて
頬ほほのスリルな線せんが
とてもLady
二人ふたりは よくケンカをして
いつも君きみから電話でんわくれた
夏なつにかかるWedding Song
約束やくそくをプレゼントする
僕ぼくでいいと思おもう日ひまで
君きみのハートを
いつまでも待まつ
夏なつの日ひのWedding Song
毎日まいにちが幸しあわせになる
街まちにいても 海うみにいても
君きみだけと
結むすんだ風かぜに吹ふかれ

夏なつにかかるWedding Song
太陽たいようのキャンドル灯ともし
浮うかれないで 転ころばないで
未来みらいのことを
語かたり明あかそう
夏なつの日ひのWedding Song
シャンパンのグラスの海うみに
君きみの瞳ひとみ 僕ぼくの瞳ひとみ
重かさねれば
素敵すてきな風かぜが揺ゆれる

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