Super Chance 歌詞 1986オメガトライブ ふりがな付

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よみ:すーぱー ちゃんす

Super Chance 歌詞

1986オメガトライブ

1986.8.7 リリース
作詞
売野雅勇
作曲
和泉常寛
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Off shore 琥珀色きんいろの
細波さざなみが 海うみの背せを走はしる
Sun set 傾かたむいた
甲板デッキにも
西風にしかぜさ 夏なつが終おわる
口説くどかせる隙すきを君きみは
一度いちども見みせないね
Ah Super Chance
悪戯いたずらっぽく
ウインクしたね
「嫌きらいよ……」と
Ah Super Eyes
水みずしぶきで 君きみが隠かくした
涙なみだきらめいた 8月はちがつ

Moon light 真夜中まよなかの
プールまで誘さそったよ
最後さいごの夜よる
Kissしても 怒おこらないと
ささやいた 背中せなかさ
Ah Super Chance
髪かみをほどき 爪先つまさきたてて
背伸せのびした
Ah Super Eyes
短みじかすぎる 二人ふたりの夏なつは
君きみの嘆なげきだけ 残のこした
憶病おくびょうなひとだね
この胸むね 飛とび込こめない……
Ah Super Chance
夏なつの幻ゆめが 青あおい水面みなもで
手てを振ふるよ
Ah Super Eyes
逢あえたことを
忘わすれないでと
君きみは眼めを伏ふせた
Super Chance 悪戯いたずらっぽく
ウインクしたね
「嫌きらいよ……」と
Ah Super Eyes
水みずしぶきで 君きみが隠かくした
涙なみだきらめいた
Super Chance…
夏なつの幻ゆめが 青あおい水面みなもで
手てを振ふるよ

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曲名:Super Chance 歌手:1986オメガトライブ