愛のうた 歌詞 The gardens ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. The gardens
  3. 愛のうた歌詞
よみ:あいのうた

愛のうた 歌詞

The gardens

1999.1.27 リリース
作詞
Junko
作曲
Hiromasa Ijichi
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
午後ごごの光ひかり 溢あふれ出だして
手てをつなぐ
影かげがのびてく
言葉ことばよりも確たしかな
あなたのことを感かんじてる
遠とおい記憶きおく
根雪ねゆきみたいに
溶とけなくて
だから人ひとはそっと
優やさしさを持もち寄よって
春想はるおもい生いき急いそぐ
名なもなき花はなのように
愛あいの唄うたを
果はてしない未来みらいへと
響ひびかせ
重かさね合あえば
いつしか振ふり返かえる現在いま
誇ほこれる絆きずなに変かわる
水飛沫みずしぶきが反射きらめいて
ざわめきが風かぜにとけてく
出逢であった日ひの私達わたしたち
今日きょうの二人ふたりを
見みせたいね
紅あかく染そまる
あの空そらが遠とおすぎて
強つよく手てを握にぎって
確たしかめた温ぬくもり
形かたちあるものは
いつか壊こわれるとしても
愛あいの詩うたを
永遠えいえんの魂たましいに刻きざもう
高たかく掲かかげ 二人ふたりが
もしも離はなれてもまた
めぐり逢あえるように
Uh… uh…
人ひとはいつも
かけがえない人ひとに
気きづかずに
だけど当あたり前まえの
ことほど きっと
本当ほんとうは
大事だいじなものだよね
愛あいの唄うたを
果はてしない未来みらいへと
響ひびかせ
重かさね合あえば
いつしか振ふり返かえる現在いま
誇ほこれる絆きずなに変かわる
愛あいの歌うたを
罪深つみぶかきこの街まちの
どこかで
心枯こころかれて迷まよう日ひも
温あたたかさ信しんじてるなら
声高こえたからかに
奏かなで続つづけよう
Yes yes yes
Oh yes yes yes
Oh yes yes yes…

愛のうた / The gardens の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛のうた 歌手:The gardens