Honeysuckle 歌詞 orange pekoe ふりがな付

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Honeysuckle 歌詞

orange pekoe

2002.7.24 リリース
作詞
ナガシマトモコ
作曲
藤本一馬
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裸足はだしになったら
甘あまくとろける恋こいの蜜みつは
芳かぐわしい南みなみへ
駆かけ出だした頃ころ
Honeysuckleハニーサックルから
魔法まほうのように
Honeysuckleハニーサックルから
輝かがやくトビラ越こえて
行いきましょう

モノクロに咲さく
記憶きおくの花はなを
閉とじ込こめていたままでは
気きづかないまま
通とおりすぎていく
カラフルな果実かじつの街まち
風かぜが君きみの外そとでは既すでに
あたたかく吹ふいているの
はためかせる悪戯いたずらに もう
気きづきはじめて
いるでしょ?
息いきを吸すって
歌うたいだしましょ
踊おどりだしましょ
愛あいも恋こいも
くちびるで覚おぼえましょ
裸足はだしになったら
ひとくちだけの恋こいの蜜みつは
芳かぐわしい南みなみへ
駆かけ出だした頃ころ
Honeysuckleハニーサックルから
溢あふれだしていくわ
甘あまくとろける恋こいの蜜みつは
芳かぐわしい南みなみへ
駆かけ出だしたなら
Honeysuckleハニーサックルから
魔法まほうのように
Honeysuckleハニーサックルから
輝かがやくトビラ越こえて
行いきましょう

伝つたえきれない
アシンメトリーな
ふたりも
愛あいが愛あいを呼よんでいく
この坂さかを降おりて
海うみに臨のぞむときには…
裸足はだしになったら
ひとくちだけの恋こいの蜜みつは
芳かぐわしい南みなみへ
駆かけ出だした頃ころ
Honeysuckleハニーサックルから
溢あふれだしていくわ
甘あまくとろける恋こいの蜜みつは
芳かぐわしい南みなみへ
駆かけ出だしたなら
Honeysuckleハニーサックルから
魔法まほうのように
Honeysuckleハニーサックルから
輝かがやくトビラ越こえて
行いきましょう

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曲名:Honeysuckle 歌手:orange pekoe