流氷恋唄 歌詞 藤あや子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤あや子
  3. 流氷恋唄歌詞
よみ:りゅうひょうこいうた

流氷恋唄 歌詞

藤あや子

2002.8.28 リリース
作詞
小野彩
作曲
小野彩
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
最果さいはての
色褪いろあせた空そらも凍こおる街まち
ここは網走あばしり
最後さいごの波止場はとば
あなた二度にどと
追おいかけないで
これが運命さだめと 諦あきらめて
沖おきのはぐれ鳥どり
北きたへ 北きたへ
北きたへ行いく
流氷恋唄りゅうひょうこいうた

恋こいしさに
泣なき濡ぬれた遠とおい北きたの街まち
風かぜも散切ちぎれる
能取岬のとろみさき
あなたもっと
私わたしを抱だいて
熱あつい唇重くちびるかさねても
明日あすは 流ながれ鳥どり
何処どこへ 何処どこへ
何処どこへ行いく
流氷恋唄りゅうひょうこいうた
あなた二度にどと
戻もどれはしない
なさけ断たち切きる 紋別港もんべつこう
春はるを告つげる鳥とり
飛とんで 飛とんで
飛とんで来こい
流氷恋唄りゅうひょうこいうた

流氷恋唄 / 藤あや子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/07/18 02:48

最果ての色褪せた空も凍る街ここは網走最後の波止場、貴方二度と追いかけないで、これが運命と諦めて、沖のはぐれ鳥北へ北へ行く流氷恋歌・・恋しさに泣きぬれた遠い北の街風も散切れる能取岬、貴方もっと私を抱いて熱い唇重ねても明日は流れ鳥何処へ何処へ何処へ行く流氷恋歌・・網走を海伝いにさらに北へ行くと能取岬・・あなたに度と戻れはしない、情けを断ち切る紋別港は能取岬を更に北へ北へ行った港、春を告げる鳥飛んで飛んで来い、この絶海の港街・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:流氷恋唄 歌手:藤あや子