恋めぐり 歌詞 安良城紅 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 安良城紅
  3. 恋めぐり歌詞
よみ:こいめぐり

恋めぐり 歌詞

安良城紅

2006.2.22 リリース
作詞
Kenji UEDA
作曲
Hirofumi Asamoto
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
見憶みおぼえのある駅えき 通とおり過すぎ
列車れっしゃは速度そくどを上あげて行ゆく

移うつろう街並まちなみに
あなたがいるようで
振ふり向むいた

遠とおい昔むかしの夜よるに
人ひとごみの中なかキスをねだった
星空ほしぞらの下したでも
あなただけを見みてた

想おもい出では窓まどの向むこう
心こころの旅たびを彩いろどる
微笑ほほえみを返かえしたら
風かぜが静しずかに揺ゆらいだ

あの頃ころに戻もどって あの時ときの
あなたに逢あえれば 伝つたえたい

深ふかい恋こいを知しって
優やさしくなれました
「ありがとう」

さよならの帰かえり道みち
人ひとごみの中紛なかまぎれて泣ないた
星空ほしぞらを見上みあげて
あなたを探さがしてた

想おもい出では窓まどの向むこう
心こころの旅たびを彩いろどる
幸福しあわせの列車れっしゃから
眺ながめた恋こいは眩まぶしい

幾いくつもの
出逢であい
そして
別わかれを繰くり返かえして
幸しあわせの意味いみ
知しるのでしょう

想おもい出では窓まどの向むこう
心こころの旅たびを彩いろどる
微笑ほほえみを返かえしたら
風かぜが静しずかに揺ゆらいだ

想おもい出でが窓まどの向むこう
滲にじんで遠とおくなった
恋こいめぐり ときめいて
列車れっしゃが街まちを過すぎてく

恋めぐり / 安良城紅 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋めぐり 歌手:安良城紅