小さな星が降りる時 歌詞 栗林みな実 ふりがな付

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よみ:ちいさなほしがおりるとき

小さな星が降りる時 歌詞

栗林みな実

2006.4.26 リリース
作詞
栗林みな実
作曲
栗林みな実
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身体中からだじゅうあなたで満みたされた時ときに
小ちいさな星降ほしおりたの
私わたしの腕うでの中なかへ…

どこにあるの?
真実しんじつを探さがしている
深ふかい夜よる
孤独こどくな 宇宙彷徨そらさまよう
あなたに出逢であえますように…

初はじめての涙なみだとても熱あつい
壊こわれそうなほど 切せつなくて

透すきとおる瞳ひとみは命いのちの輝かがやき
そっと抱だいているから
寂さみしくないよ
誇ほこらしく微笑ほほえむ月つきを見みつめてる
神秘しんぴの力ちからで
今いま、私わたしを目覚めざめさせて…

闇やみの向むこう
愛いとしいあなたが泣ないてる
手てを伸のばし 迎むかえにいく
待まってて
もうすぐ生うまれる光ひかり

想おもい重かさなってひとつになる
守まもり続つづける 永遠えいえんに…

この世界せかいがいつか消きえる日ひが来きても
ずっとそばに居いるから
恐こわくはないよ
身体中からだじゅうあなたで満みたされた時ときに
小ちいさな星降ほしおりたの
私わたしの腕うでの中なかへ…

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曲名:小さな星が降りる時 歌手:栗林みな実