そこで生まれた僕のうた 歌詞 伊禮俊一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊禮俊一
  3. そこで生まれた僕のうた歌詞
よみ:そこでうまれたぼくのうた

そこで生まれた僕のうた 歌詞

伊禮俊一

2010.7.21 リリース
作詞
山本安見 , 伊禮俊一
作曲
伊禮俊一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおく遠とおく聞きこえてくる 僕ぼくが生うまれた島しまのうた
強つよく強つよく響ひびいていけ この場所ばしょで生うまれた僕ぼくのうた

サトウキビの畑はたけの中なか 見みつかるまいと息いきひそめかくれんぼ
傷きずだらけの手足てあしのまま 日ひが暮くれるまで駆かけまわるあの日ひの僕ぼく

手てを伸のばせば届とどきそうな 空そらに浮うかぶ雲くもを追おいかけた

遠とおく遠とおく聞きこえてくる 僕ぼくが生うまれた島しまのうた
深ふかく深ふかく胸むねに宿やどる この場所ばしょで生うまれた僕ぼくのうた

見みたことのない知しらない世界せかい 好奇心こうきしんでこの胸むねはいっぱいで
あの頃僕ころぼくは疑うたがうことも 競きそうことさえ知しらずに過すごしてたんだ

なぜ素直すなおに見みていた夢ゆめ ただ見続みつづけたいだけなのに

遠とおく遠とおく響ひびき渡わたれ 僕ぼくが奏かなでる島しまのうた
強つよく強つよく響ひびいていけ この場所ばしょで歌うたった島唄しまうた

島しまを離はなれ今一人街歩いまひとりまちあるく 行ゆく先さきも見みえない暮くらしの中なか
迷まよいと不安ふあんに立たち止どまりそうでも このうただけが僕ぼくの心こころを支ささえてる

遠とおく遠とおく聞きこえてくる 僕ぼくが育そだった島しまのうた
深ふかく深ふかく胸むねに宿やどる この場所ばしょで生うまれた
遠とおく遠とおく響ひびき渡わたれ 僕ぼくが奏かなでる島しまのうた
強つよく強つよく響ひびいていけ この場所ばしょで生うまれた僕ぼくのうた

そこで生まれた僕のうた / 伊禮俊一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:そこで生まれた僕のうた 歌手:伊禮俊一