snow drop 歌詞 愛内里菜 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 愛内里菜
  3. snow drop歌詞
よみ:すのー どろっぷ

snow drop 歌詞

愛内里菜

2001.1.24 リリース
作詞
愛内里菜
作曲
金子奈未
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
痛いたみや苦くるしみさえも分わけあってゆける
そんな二人ふたりになりたかった

雪ゆきが静しずかに降ふり出だせば
季節ときがたつのを見みるだけで泣なき出だしそうで

あまりにも多おおくの想おもいを抱かかえてきた私わたしに雪ゆきは Ha-Ah
いくつ白しろいためいきをつかせてゆくのだろう?
雪ゆきがひとつひとつ舞まい落おちるたび その冷つめたさに心こころが痛いたむよ
ひとつとしてなにもできず不器用ぶきように君きみを想おもうばかり
So cold I freeze snow drop on me

いつからか欲ほしいものはなんだって
あきらめる方ほうが楽らくだと思おもってた
でも君きみだけはそうじゃなくてね
どうしても離はなしたくはなかった

どこまでも果はてしなく続つづいてく雪ゆきの白しろさはつらくて Ha-Ah
答こたえが出でるはずもないのに探さがしつづけては
ここに感かんじるのは痛いたみだけで なのにあの頃ころが懐なつかしくては
それでも君きみじゃなきゃだめで誰だれより大切たいせつなんだろう?
Please warm me inside snow drops, I hide

幼おさない頃ころにね まっさらな目めを通とおして見みた雪ゆきの世界せかいは
まるでおとぎの国くにのようで 雪ゆきが降ふるのを楽たのしみに待まってたのに

大人おとなになってくたびに 恐おそれることを知しり
現実げんじつから目めをそらしてみては複雑ふくざつにまざった心こころを
開ひらくことがむずかしくて二人ふたりでなければこの出来事できごとを…なんて
こんな進歩しんぽのない私わたしを雪ゆきはあきれて見みてるの?
snow drop

snow drop / 愛内里菜 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:snow drop 歌手:愛内里菜