So sweet memories 歌詞 angela ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. angela
  3. So sweet memories歌詞
よみ:そー すいーと めもりーず

So sweet memories 歌詞

angela

2013.4.24 リリース
作詞
atsuko
作曲
atsuko , KATSU
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
また世界せかいは闇やみへと 導みちびかれて行いくよ
つかの間まのトワイライト 狭間はざまで立たち止どまってしまう
小ちいさな傷きずは絶たえず 痛いたみ リズムにのって
動脈どうみゃくを感かんじながらも 現実げんじつは逃避とうひ

生うまれた意味いみを問といてみても本当ほんとうの
本当ほんとうの答こたえなんてものは 海うみに落おとした涙なみだ

ねぇいつの間まにか 殺ころしてしまったのは
私わたしの今いまの自分じぶん

So sweet memories まぶた閉とじた時ときに
溢あふれ出だす鮮あざやかな記憶きおくは
壊こわれそうな身体からだ 包つつみ込こむような
暖あたたかい毛布もうふの感触かんしょくで
眠ねむって

目覚めざめてもまた同おなじ 同おなじ私わたしのままで
身体からだの傷きずは癒いえても 心こころまではまだ ...

光ひかりに集あつまる蟲達むしたちの生涯しょうがいは
短みじかすぎて花火はなびの様ように 流星りゅうせいの様ように 刹那せつな

ねぇいつの間まにか 生いかしてしまったのは
私わたしの過去かこの自分じぶん

So sweet memories ただの妄想もうそうじゃなくて
確たしかだった優やさしさは ねぇ何処どこへ?
So long ずっと殻からを破やぶれないなら
息いきをしてるだけの人形にんぎょうとして
踊おどって

きっと ねぇいつの間まにか 生いかしてしまったのは
私わたしの過去かこの自分じぶん
記憶きおくの海うみは穏おだやかで いつも暖あたたかくて
抜ぬけ出だせないジレンマで

So sweet memories まぶた閉とじた時ときに
溢あふれ出だす鮮あざやかな記憶きおくは
壊こわれそうな身体からだ 包つつみ込こむような
暖あたたかい毛布もうふの感触かんしょくで
眠ねむって さらって 欲ほして 目覚めざめた ...

So sweet memories / angela の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:So sweet memories 歌手:angela