よわむしのぬけがら 歌詞 センチメンタル・バス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. センチメンタル・バス
  3. よわむしのぬけがら歌詞
よみ:よわむしのぬけがら

よわむしのぬけがら 歌詞

センチメンタル・バス

1999.4.21 リリース
作詞
赤羽奈津代
作曲
鈴木秋則
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
壊こわれたばかりの弱よわった私わたしにさわらないで
すけてる今いまの姿すがた まだ君きみには見みせたくない

風かぜとお日様ひさま 揺ゆれる想おもいを
その熱ねつで脱ぬがせてよ 楽らくになれるから

コンクリート乱反射らんはんしゃ
蝉せみの声こえと乾かわいて落おちたぬけがら
私わたしのぬけがら

どこかに忘わすれた記憶きおくを君きみに渡わたせるなら
誰だれにも見みせたことのないホントを開ひらいてみる

尖とがるブルーの昔むかしを越こえて
ああ 君きみの両腕りょううでは私わたしを待まっていた

子供こどもみたい はじけてる
その笑顔えがおを守まもりたいだけで たぶん
私強わたしつよくなる

言葉ことばはまだやめて
よわむしな声こえがためらう
夕立ゆうだちの午後ごご
夕立ゆうだちの午後ごご
雷かみなりの鳴なるまで

子供こどもじみた はじけてる
その笑顔えがおを守まもりたいだけなの たぶん
私わたしを脱ぬいでも

コンクリート降おりつける蝉せみの声こえと
乾かわいて落おちたぬけがら
私わたしのぬけがら
よわむしを脱ぬいだ
私わたしのぬけがら
私わたしのぬけがら

よわむしのぬけがら / センチメンタル・バス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:よわむしのぬけがら 歌手:センチメンタル・バス