遠い夏 歌詞 class ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. class
  3. 遠い夏歌詞
よみ:とおいなつ

遠い夏 歌詞

class

1994.4.25 リリース
作詞
横山武
作曲
class
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおい夏なつ 引ひき潮しおのように
思おもい出では消きえて行いった
僕ぼくを残のこして…

あの頃ころはひとりで
あてもなく夢ゆめを探さがした
つまらないゲームに
僕ぼくはただ夢中むちゅうだったよ

君きみがそばにいたから
いつも自由じゆうに歩あるけたね
心こころに触ふれる大事だいじなものに
気付きづくのは失なくしてからさ

遠とおい夏なつ 振ふり返かえるたびに
この胸むねを風かぜが通とおり過すぎて行いく
優やさしくて笑わらってる君きみが
抱かかえてた悲かなしみさえ
わからなかった

かげりゆく街角まちかど
人ひとごみに君きみを見みかけた
でもそれは 幻まぼろし
降ふり出だした雨あめに消きえたよ

星ほしが見みえない夜よるは
君きみも見みえなくなりそうで
瞳ひとみを閉とじて 描えがいてみるよ
もう一度抱いちどだきしめたい

遠とおい夏なつ 忘わすれないきっと
愛あいしてる君きみをいつまでも
温あたたかいぬくもりの中なかで
幸しあわせを知しらず知しらず
傷きずつけていた

時ときが流ながれても
あの夏なつの二人ふたりは変かわらない

遠とおい夏なつ 振ふり返かえるたびに
この胸むねを風かぜが通とおり過すぎて行いく
優やさしくて笑わらってる君きみが
抱かかえてた悲かなしみさえ
わからなかった…

遠とおい夏なつ…

遠い夏 / class の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:遠い夏 歌手:class