EMPTINESS 歌詞 FTISLAND ふりがな付

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よみ:EMPTINESS

EMPTINESS 歌詞

FTISLAND

2016.8.17 リリース
作詞
CHOI MIN HWAN , Kenn Kato
作曲
KIM JAE YANG , CHOI MIN HWAN
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君きみといた夏なつが過すぎて
君きみのいない秋あきが来くる
浮うかんで消きえる
あの花火はなびのように

望のぞんだものは自由じゆうで
手てにしたものは孤独こどくで
身勝手みがって過すぎる、って
わかっていても
狂くるおしく胸むねが痛いたむ

戻もどらない、と知しりながら
いまもまだ、それでも
待まち続つづけてるんだ
このままじゃ
やがて来くる冬ふゆの中なかで
凍こごえてしまい
春はるは来こない…ずっと

君きみをなくして初はじめて
ぬくもりの意味いみを知しった
生いきるつらさを
忘わすれさせてるんだ

君きみの時計とけいは、あれから
針はりを進すすめてるのかな
当あたり前まえでしょって
笑わらい飛とばすんだ
誰だれかの隣となりで、きっと

いつまでも
忘わすれないよ、そうぼくは
確たしかに、愛あいしていたんだ
離はなせない
空からっぽの腕うでの中なかで
決けっして消きえない
想おもい出でを抱いだいて

戻もどらない、と知しりながら
いまもまだ、それでも
待まち続つづけてるんだ
このままじゃ
やがて来くる冬ふゆの中なかで
凍こごえてしまい
春はるは来こない…ずっと

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曲名:EMPTINESS 歌手:FTISLAND