つよがり 歌詞 川口哲也 ふりがな付

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つよがり 歌詞

川口哲也

2020.12.2 リリース
作詞
礼恭司
作曲
森川龍
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月日つきひの流ながれが 変かえたのか
それとも俺おれが 変かえたのか
ごめんなさいと 部屋へやの鍵かぎ
置おいてお前まえは 背中せなかを向むけた
あれは つよがり哀かなしいほどの
気きづいてやれない あの日ひのおれだった

はじめてだったさ ほんとうは
死しぬよな恋こいに おちたのは
呼よんでみたって 帰かえらない
抱だいてやりたい もう一度いちどだけ
そうさ 別わかれを言いい出だしたのは
つらいはかない つよがりだった

許ゆるしてないなら それもいい
幸しあわせならば それでいい
淋さびしがりやが 雨あめの夜よは
泣ないちゃいないか はぐれちゃないか
もしも つらけりゃ戻もどっておいで
心こころにひとつ お前まえの部屋へやがある

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曲名:つよがり 歌手:川口哲也