Babylon 歌詞 大平峻也 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大平峻也
  3. Babylon歌詞
よみ:Babylon

Babylon 歌詞

大平峻也

2020.12.16 リリース
作詞
桜村眞
作曲
桜村眞
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
蜜みつに集たかる蟻ありの様ように
惹ひきつけたら離はなさない
闇やみの中なかの灯火ともしびで
眩暈めまいループ クラクラリ

ねぇそんなに焦あせらないで夜よるはこれから
最初さいしょは優やさしくそっとはじめよう
キミの知しっている僕ぼくはここまで
化ばけの皮かわを剥はいでみようか

激はげしく抱だき寄よせて
唇くちびる奪うばってもっと
求もとめ合あって堕おちて行いく
重かさなり合あう身体からだ
高たかめようもっと深ふかく
このまま夜よるの果はてまで
嗚呼ああ

浮うかび上あがる白しろい肌はだ
時ときを忘わすれ過すぎて行いく
指ゆびでなぞる唇くちびるに
何度なんども愛あいを注そそいだ

明滅めいめつする照明しょうめいの様ように視界しかいは
グルグル回まわって虚うつろな瞳ひとみで
パズルが嵌はまる度たびに僕ぼく達たちは
繋つながっていると思おもうから

心こころに火ひを付つけて
本能ほんのうのまま二人ふたり
求もとめ合あって愛あいし合あう
何度なんども果はてるまで
強つよく抱だきしめるよ
いつか世界せかいが終おわる
その日ひでも

目めと目めを合あわせ指ゆび絡からませ
泳およぐベッドの中なかの秘密ひみつ
キミと二人ふたりで溺おぼれようか
息いきを止とめて飛とび込こもう

心こころに火ひを付つけて
本能ほんのうのまま二人ふたり
求もとめ合あって愛あいし合あう
何度なんども果はてるまで
強つよく抱だきしめるよ
いつか世界せかいが終おわるその日ひも

激はげしく抱だき寄よせて
唇くちびる奪うばってもっと
求もとめ合あって堕おちて行いく
重かさなり合あう身体からだ
高たかめようもっと深ふかく
このまま夜よるの果はてまで
嗚呼ああ

Babylon / 大平峻也 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Babylon 歌手:大平峻也