Reflection 歌詞 BADNIGHT ふりがな付

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よみ:Reflection

Reflection 歌詞

Reflection 歌詞

BADNIGHT

2021.11.17 リリース
作詞
BADNIGHT
作曲
BADNIGHT , RYUJA
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思おもい違ちがいでは無ないはずさ
最近さいきんの君きみは少すこし苛立いらだっていたね
反射的はんしゃてきに放はなった一言ひとことが
また君きみを傷きずつけてしまった

互たがいに求もとめるものが多おおくなり過すぎていて
僕ぼくも自分じぶんをコントロールしようとはするけど
当あたり前まえのように隣となりにいた君きみの心こころが
掴つかめなくて あがく程ほど遠とおざかって

繋つないでたはずの手ては
いつの間まに解とけたのかな
二人ふたり描えがいてた未来みらいが
僕ぼくの胸むねを今いま締しめつけてる

ただ側そばにいて
二人ふたりで笑わらってるだけで満みたされて
他ほかに何なにも要いらなかった あの頃ころは
ただ寝転ねころがって 君きみだけを見みて 一晩中ひとばんじゅう話はなして
他ほかに何なにも要いらなかった あの頃ころは

僕ぼくはたぶん浮うかれていたんだ
君きみの本音ほんねも窺うかがおうともせずに
手てを伸のばせば届とどく程ほどの距離きょりに
君きみの心こころごと置おき去ざりにしてたね

求もとめるものが多おおくなった訳わけではなくて
求もとめられてるものを見失みうしなっていっただけなのかも
今更いまさら気付きづいても遅おそいのは分わかってるけど
時ときが経たつほどに諦あきらめがつかなくて

寄よせ合あっていた肩かたは
いつの間まに離はなれたのかな
二人ふたり描えがいてた未来みらいは
君きみの胸むねも今いま締しめつけるの?

ただ側そばにいて
二人ふたりで笑わらってるだけで満みたされて
他ほかに何なにも要いらなかった あの頃ころは
ただ寝転ねころがって 君きみだけを見みて 一晩中ひとばんじゅう話はなして
他ほかに何なにも要いらなかった あの頃ころは

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