月の裏側 ~ブリトラバージョン~ 歌詞 ブリーフ&トランクス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ブリーフ&トランクス
  3. 月の裏側 ~ブリトラバージョン~歌詞
よみ:つきのうらがわ ~ぶりとらばーじょん~

月の裏側 ~ブリトラバージョン~ 歌詞

ブリーフ&トランクス

2017.5.17 リリース
作詞
伊藤多賀之
作曲
伊藤多賀之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
心臓しんぞうの音おとが 鼓膜こまくの中なかに響ひびいてる
同おなじ夢ゆめに目覚めざめる毎日まいにちが もどかしさだけを残のこして
歩あるいているとき 空そらを見上みあげて訳わけもなく
雲くもの数かずを数かぞえる事ことがある 何処どこにも進すすめなくなって

心こころの中なかから 君きみが消きえたとき 迷まよう事ことなく僕ぼくは 海うみの底そこへ
沈しずんでゆく ゴミのように黙だまるだけ
星ほしの数かずほどに 女性じょせいはいるけど 地球ちきゅうを回まわる月つきは たった一ひとつで
それは君きみで 君きみのはずで そう信しんじたくて

世界せかい地図ちず広ひろげ 自分じぶんが今いまいる所ところを
指ゆびでさして その時とき感かんじたよ 距離きょりはこんなに近ちかいのに
夜よるの星空ほしぞらを 久ひさしぶりに見みに行いきたい
何なんの欲よくもない夜よるの静しずけさを ため息いきで壊こわさないように

もし願ねがい事ごとが一ひとつ叶かなうなら 今いま君きみに会あいたいよ 流ながれ星ぼしが
消きえるように一秒いちびょうでも 目めを見みたい
月つきの裏側うらがわを見みた事ことないけど それでも君きみがずっと 好すきだったよ
だけどそれは胸むねの中なかで かき消けされた言葉ことば

今いま君きみに愛あいのうたを捧ささげて旅立たびだつよ
僕ぼくがいつも見みるあの夢ゆめの世界せかいで 君きみは微笑ほほえんでくれるのにな

月の裏側 ~ブリトラバージョン~ / ブリーフ&トランクス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:月の裏側 ~ブリトラバージョン~ 歌手:ブリーフ&トランクス