Orange Note 歌詞 石原夏織 ふりがな付

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よみ:Orange Note

Orange Note 歌詞

石原夏織

2018.11.14 リリース
作詞
磯谷佳江
作曲
Re:nG
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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キミのこと思おもい浮うかべると
せつないの どうして?
胸むねのおく こんなにキュンと痛いたい

すこしずつふくらんでいた 恋こいの果実かじつ
甘あまい?酸すっぱい?
…まだ酸すっぱいみたい

スキ、キライ、ダイスキ
行いったり来きたりして
揺ゆれるたびに 色いろづいてゆく心こころ
気きづいてる?

オレンジの香かおり ほら
弾はじけ飛とぶ 広ひろがってゆく
キミを思おもうほどに
鮮あざやかになってゆくみたい

Semi-Sweet な香かおりは
青あおい空そらが似合にあうから
キミという太陽たいようにもっと
近ちかづきたいの

さみしくて会あいたいんじゃない
会あいたくて さみしい
その違ちがい ちゃんとわかって欲ほしい

ねぇふたり 辿たどり着つくのは どんな未来みらい
こんな気持きもちも
いつか甘あまくなるの?

クルシイ、モドカシイ
でもやっぱり好すきで
香かおる Semi-Sweet 今いまはまだほんのりの
そんな甘あまさ

オレンジの風かぜが ほら
体中からだじゅう 吹ふき抜ぬけてく
キミであふれそうな日々ひび
綴つづってゆくダイアリー
Semi-Sweet ね、ギュッとして

しぼった勇気ゆうきのしずく
飲のみ干ほして 太陽たいようの下もとへ
駆かけ出だしたいの

焦あせらないでね らしく ゆっくりと
育そだててゆくから
不安ふあんの雲くもも ナミダの雨あめも
きっと必要ひつようだったって
光ひかりの中なかで ちゃんと言いえるように

マブシクテ、イトシイ
まなざしの向むこうで
揺ゆれ動うごいて 色いろづいてゆく世界せかい
感かんじてる

オレンジの香かおり ほら
どこまでも 広ひろがってゆく
キミを思おもうほどに
鮮あざやかになってゆくみたい

Semi-Sweet な香かおりは
青あおい空そらが似合にあうから
キミという太陽たいようのそばで
笑わらってたいの

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曲名:Orange Note 歌手:石原夏織