episode ZERO 歌詞 木元のぞみ ふりがな付

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episode ZERO 歌詞

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木元のぞみ

2019.3.10 リリース
作詞
ぱんだ
作曲
後藤大
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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あの日ひ 拙つたない文字もじで 星ほしに託たくした願ねがい事ごと
季節きせつが何度なんど巡めぐっても 変かわらずに光ひかってる 今いまも

教室きょうしつから見上みあげた空そらには飛行機雲ひこうきぐも
どこへだって行いけるって思おもってたし
誰だれだって手てを繋つなげば仲良なかよし友達ともだちで
みんななりたい自分じぶんになれるって信しんじてた

いつからオーダーを変かえて歩あるき始はじめたの
満天まんてんの星空ほしぞらに見みた未来みらいはどこに

あの日ひ 胸むねに浮うかんだ 一番いちばん最初さいしょの願ねがい事ごと
アルバム開ひらくとチクリ あどけない微笑ほほえみに
ずっと 忘わすれられない 輝かがやいているはずのわたし
「ホントはまだ頑張がんばれる」 もう一度いちど顔かお上あげて

あの頃ころみたいにまっすぐにキラキラした瞳めで
夢ゆめは絶対ぜったい叶かなうんだって叫さけべたらいいのに

オトナに近ちかづくと何故なぜ 臆病おくびょうになってくの
満点まんてんの星空ほしぞらをもう見上みあげることもなく

あの日ひ 忘わすれたフリの たったひとつの願ねがい事ごと
燻くすぶる想おもいは 胸むねで ほらまた熱ねつを帯おびてく
きっと 手てに入いれられる 偽いつわりない笑顔えがおのわたし
長ながい旅路みちでも大丈夫だいじょうぶ 今いまここから始はじめよう

いつか あの道みちを曲まがって またキミに会あえるといいな
眩まぶしいくらいの笑顔えがお あの夏なつと同おなじ笑顔えがお

あの日ひ 忘わすれたフリの たったひとつの願ねがい事ごと
燻くすぶる想おもいは 胸むねで ほらまた熱ねつを帯おびてく
きっと 手てに入いれられる 偽いつわりない笑顔えがおのわたし
長ながい旅路みちでも大丈夫だいじょうぶ 今いまここから また始はじめよう

あの日ひ 拙つたない文字もじで 星ほしに託たくした願ねがい事ごと
季節きせつが何度なんど巡めぐっても 変かわらずに光ひかってる ずっと…

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曲名:episode ZERO 歌手:木元のぞみ