夏のさなか 歌詞 北里彰久 ふりがな付

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よみ:なつのさなか

夏のさなか 歌詞

北里彰久

2019.7.10 リリース
作詞
北里彰久
作曲
北里彰久
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信しんじられないことばかり ずっと
海辺うみべに向むかう道みち そろそろ日ひも傾かたむいて

残のこされた時間じかんよりも もっと
今いまこの瞬間しゅんかんにすべてがある気きがしている

話はなしもせずにスピードをあげるだけ
簡単かんたんさ この夏なつは

幸しあわせになれるかしら いつか
誰だれもが忙いそがしそう 気きのあう仲間なかまに電話でんわして

とんでもないことが起おこりそうな
不安ふあんが君きみのこと 大人おとなにする 密ひそやかに

嵐あらしの前まえに 宵よいの風かぜに乗のって遊あそぶのさ 果はてるまで

話はなしもせずにスピードをあげるだけ
簡単かんたんさ この夏なつは

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曲名:夏のさなか 歌手:北里彰久