Ring a Bell 歌詞 RIRIKO ふりがな付

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よみ:Ring a Bell

Ring a Bell 歌詞

Ring a Bell 歌詞

RIRIKO

2019.6.26 リリース
作詞
RIRIKO
作曲
RIRIKO
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やわらかなそよ風かぜに 包つつまれて少すこしだけくすぐったくなる
思おもい出だせば全すべてがときめきに変かわっていた

「強つよがらなくてもいい」と手てを握にぎってくれたよね
蕾つぼみのままだった私わたしの花はなパッと開ひらいたとき
Ring a Bell

言葉ことばにすればキラキラリ 君きみと出会であえた頃ころから
輝かがやきだしたこの世界せかい 笑顔えがおが溢あふれる場所ばしょへ歩あるいてゆこう

時ときが流ながれるほどに 心こころん中なか少すこしだけチクリと刺さすの
太陽たいようの手てのひらが なんだか眩まぶしくって

「涙なみだ流ながしてもいい」と肩かたを寄よせてくれたよね
開ひらいた花はなも雨あめが降ふらなきゃ綺麗きれいに育そだたない
Rainy day

雲くもの切きれ間まへフワフワリ 急いそぐことなんてないから
君きみの隣となりで笑わらいたい どんな空模様そらもようでも乗のり越こえてゆこう

風かぜに吹ふかれ不意ふいに振ふり返かえったら こんなにも道みちは彩いろどられて
「一人ひとりじゃない」大事だいじな人ひとたちが背中せなか押おした

言葉ことばにすればキラキラリ…
タカラモノだよ あの日ひから、これからも
Ring a Bell

言葉ことばにすればキラキラリ 君きみと出会であえた頃ころから
輝かがやき出だしたこの世界せかい 笑顔えがおが溢あふれる場所ばしょへ歩あるいてゆこう

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曲名:Ring a Bell 歌手:RIRIKO