Supernova 歌詞 神使轟く、激情の如く。 ふりがな付

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よみ:Supernova

Supernova 歌詞

神使轟く、激情の如く。

2019.11.5 リリース
作詞
生牡蠣いもこ
作曲
MTR
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例たとえばこの先さきにさよならが待まとうとも 共ともに戦たたかった日々ひびを誇ほこれるような
道みちだけ選えらんだ まだこれからなんだ 常識じょうしきやセオリーその先さきへ

幸しあわせの価値観かちかんはきっとそれぞれで 籠かごの鳥とりも外そとに比くらべりゃ不自由ふじゆうじゃないだろう
でもね広ひろがる空そらに憧あこがれる欲求よっきゅうを 抑おさえきれず飛とび立たった無謀むぼう者ものよ

全部ぜんぶ何なんとかなると思おもい込こんでいて 何なんともならない壁かべに初はじめてぶつかって
何なんとかしなきゃと必死ひっしに走はしった どうにかなったっていつか笑わらうわ

人生じんせいは一筋縄ひとすじなわじゃいかない
だから苦くるしい だから悔くやしい
あの日ひ握にぎった拳こぶし今いま一度いちど握にぎろう
君きみの手ても今度こんどは共ともに

嫌きらいな自分じぶんを好すきって言いう
くだらない話はなしで笑わらってるYou
yo This is live 常つねにbyじゃなく
対等たいとうだからこれが成なり立たつ
あの嵐あらしの夜よるの約束やくそく果はたす

今いま煌きらめくのは君きみがあの夜よるに 名前なまえのない星ほしを見みつけてくれたから
運命うんめいが邪魔じゃまをしてきても この光ひかり遮さえぎれない闇雲やみくもが追おいつけない場所ばしょへ

忙せわしない規則きそくばかりの街まちじゃ 一人ひとりの正義せいぎなんて所詮しょせんは戯言ざれごと
諦あきらめていたら楽らくに媚こびてたら 目めの前まえの景色けしきは無なかったから

配くばられた白色しろいろのクレヨンじゃ
白紙はくしに描えがいた夢ゆめも見みえない
それなら汗水あせみず涙なみだ流ながして
その画用紙がようしを水色みずいろに染そめよう

ついでに君色きみいろも付つけ足たそう
出来でき上あがり見みつめもっと話はなそう
そして広ひろげよう広ひろげよう
彩いろどるカラー君きみと神かみこれからの色いろへ
輝かがやきを増ますlike a supernova

今いま煌きらめくのは無数むすうの夜空よぞらから 名前なまえのない星ほしを選えらんでくれたから
運命うんめいが邪魔じゃまをしてきても 最初さいしょから頼たよってない常識じょうしきやセオリーその先さきへ

いつも強つよがりでも メランコリー症候群シンドローム 進すすむ理由りゆうを探さがして
どんな強つよい祈いのりも 無視むしするなら 放ほっといて神様かみさま

君きみが道みちに迷まよってもどこにいても真夜中まよなか照てらすように
ここで光ひかってるから 歌うたってるから いつか叶かなえるから

何度なんど間違まちがえても 何度なんど繰くり返かえしても また分わかり合あえる気きがするんだ
約束やくそくを必かならず迎むかえに行いく
その為ため 諦あきらめた夢ゆめも託たくされた夢ゆめも 全すべてを共ともに叶かなえたいんだ
挑戦ちょうせんも未来みらいも怖こわくなんてない 君きみがいるなら

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曲名:Supernova 歌手:神使轟く、激情の如く。