Rain 歌詞 Natural Lag ふりがな付

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よみ:れいん

Rain 歌詞

Natural Lag

2022.1.26 リリース
作詞
Sota Hanamura
作曲
Sota Hanamura , Fumiya Hiraoka
編曲
MEG.ME
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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何度なんど鍵かぎをかけても 頭あたまの中なかに

はしゃぎ疲つかれた帰かえり道みち
いつも僕ぼくら三さん人にんで
僕ぼくが背中せなかを押おした恋こい
深ふかいため息いき どうして?

友達ともだちのフリ 嘘うそで固かためて
二人ふたりとの距離きょり 遠とおのく日々ひびに
後悔こうかいばかり 増ふえてゆくなら
譲ゆずらなきゃ良よかった

初はじめて逢あったあの日ひから まだ
僕ぼくの時計とけいは止とまったままだから
どんな風ふうに君きみを忘わすれたらいい?
何度なんど鍵かぎをかけても

僕ぼくらが笑わらい合あった日ひが ただ
確たしかに胸むねを苦くるしめ 痛いたむけど
溢あふれて止とまらない 思おもい出で達たち
頑かたくなに僕ぼくの君きみは 頭あたまの中なかに

予報よほう通どおりの大雨おおあめに
二ふたつの傘かさと三さん人にん

肩かたが濡ぬれてる 君きみに気きづいて
孤独こどくな傘かさで 視界しかい塞ふさいだ
僕ぼくならきっと 君きみのすべてを
濡ぬらしはしないだろう

声こえも届とどかない雨音あまおと ああ
僕ぼくの願ねがいをすべて流ながせるなら
あの日ひの僕ぼく達たちに戻もどれるかな?
心こころから笑わらいあった 大好だいすきな日々ひび

毎晩まいばん 君きみを想おもっていたとしても
裏切うらぎれはしない 友情ゆうじょうの証あかし
めぐって めぐって 回まわり続つづける今いまを
越こえるために 心こころに閉とじ込こめた

初はじめて逢あったあの日ひから まだ
僕ぼくの時計とけいは止とまったままだから
どんな風ふうに君きみを忘わすれたらいい?
何度なんど鍵かぎをかけても

僕ぼくらが笑わらい合あった日ひが ただ
確たしかに胸むねを苦くるしめ 痛いたむけど
溢あふれて止とまらない 思おもい出で達たち
頑かたくなに僕ぼくの君きみは 頭あたまの中なかに

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曲名:Rain 歌手:Natural Lag