春のフラワー 歌詞 むぎ(猫) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. むぎ(猫)
  3. 春のフラワー歌詞
よみ:はるのふらわー

春のフラワー 歌詞

春のフラワー 歌詞

むぎ(猫)

2022.3.23 リリース
作詞
むぎ(猫)
作曲
むぎ(猫)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ヒラヒラ花はなびら
掌てのひらに舞まい降おりた
風かぜを捕つかまえて
また空そらに舞まい上あがれ

時々ときどき誰だれかに傷きずついて
気持きもち塞ふさいだ時ときも
身体からだはまだ息いきをして
暖あたたかい風かぜを待まってる

同おなじ場所ばしょにいても季節きせつは巡めぐる
窓まどを開あけたら 春はるのフラワー

ヒラヒラ花はなびら
掌てのひらに舞まい降おりた
風かぜを捕つかまえて
また空そらに 空そらに

キラキラ眩まぶしい
太陽たいように憧あこがれて
風かぜを弾はずませて
また空そらに舞まい上あがれ

悲かなしい世界せかいに気きが付ついて
弱よわい自分じぶんの時ときも
誰だれかと手てを繋つなぎあって
柔やわらかい夜よるを願ねがってる

月つきの満みち欠かけにも心こころは躍おどる
外そとを歩あるけば 春はるのフラワー

ヒラヒラ花はなびら
掌てのひらに舞まい降おりた
風かぜを捕つかまえて
また空そらに 空そらに

サラサラ優やさしい
街灯がいとうに照てらされて
風かぜに誘さそわれて
また空そらに舞まい上あがれ

ヒラヒラ花はなびら
掌てのひらに舞まい降おりた

春のフラワー / むぎ(猫) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春のフラワー 歌手:むぎ(猫)