君の目を見てると 歌詞 森 大翔 ふりがな付

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君の目を見てると 歌詞

君の目を見てると 歌詞

森 大翔

2022.4.13 リリース
作詞
森 大翔
作曲
森 大翔
編曲
野崎良太
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君きみの目めの中なかでゆらゆら揺ゆらぐ季節きせつに
僕ぼくはどんな風ふうに映うつっていたんだろうな

僕ぼくが見みていた君きみは
きっと誰だれかの大切たいせつな女性ひとで
できれば君きみじゃない誰だれかを探さがしてて
でも言葉ことばひとつ交かわすだけで
泣なきたくなるのはなぜだろう?

君きみの目めを見みてると
僕ぼくの心こころに雨あめが降ふる風かぜが吹ふく
潮風しおかぜの匂においすら忘わすれてゆく
変かわらないものにしがみ付ついてたの
そんなつまらない日々ひびも
君きみを想おもえば変かわるような
そんな気きがしてた

やっと慣なれた街まちとももうすぐお別わかれだな
眠ねむれなかった夜よるすら今いまでは愛いとしいのさ
それは君きみがいたからなんて
今いまなら言いえる気きがしているのさ

夢ゆめから覚さめる頃ころには君きみを忘わすれてて
初はじめて会あったあの日ひすら褪あせてゆくのでしょう
君きみはどうなの?
君きみはどうなんだろう?

君きみの目めを見みてると
僕ぼくの心こころに雨あめが降ふる風かぜが吹ふく
潮風しおかぜの匂においすら忘わすれてゆく
変かわらない物ものもそっと抱だき寄よせて歩あるき出だす
僕ぼくらまたいつの日ひか
何処どこかで会あえるから
そんな気きがするから
また明日あしたから強つよくなれる気きがした

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曲名:君の目を見てると 歌手:森 大翔