あの子の歌声を聞いたとき 歌詞 谷口貴洋 ふりがな付

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あの子の歌声を聞いたとき 歌詞

あの子の歌声を聞いたとき 歌詞

谷口貴洋

2022.8.17 リリース
作詞
谷口貴洋
作曲
谷口貴洋
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この夜よるが明あけるときに 僕ぼくはここから お別わかれをする
いつでも夢ゆめを見みれる場所ばしょで 生いきていくよ 僕ぼくのために

あの子この歌うた声ごえを聞きいたとき このままじゃ駄目だめだと思おもったんだ

望のぞんでいるよ 夢中むちゅうでいるよ 寂さびしくなった時ときこそ
離はなれていても いつか必かならず 僕ぼくが見みつけた 街まちから届とどけるよ

この窓まどから見みえる景色けしきが きっといつまでも 僕ぼくのふるさと
違ちがう窓まどから見みえる空そらは 吹ふき込こむ風かぜは 気持きもちいいかな

誰だれかの命いのちを思おもうとき 自分じぶんの命いのちも見みつめてたんだ

霞かすみは晴はれるよ 迷まよわずいくよ 憧あこがれに触ふれたいから
キラキラ光ひかる 星ほしを掴つかむよ 仰あおいでた満天まんてんの空そらまで もう少すこし

あの子この歌うた声ごえを聞きいたとき このままじゃ駄目だめだと思おもったんだ

望のぞんでいるよ 夢中むちゅうでいるよ 寂さびしくなった時ときこそ
離はなれていても いつか必かならず 僕ぼくが見みつけた 街まちから届とどけるよ

霞かすみは晴はれるよ 迷まよわずいくよ 憧あこがれに触ふれたいから
キラキラ光ひかる 星ほしを掴つかむよ 仰あおいでた満天まんてんの空そらまで もう少すこし

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曲名:あの子の歌声を聞いたとき 歌手:谷口貴洋