SPARKLE 歌詞 谷口貴洋 ふりがな付

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SPARKLE 歌詞

SPARKLE 歌詞

谷口貴洋

2022.8.17 リリース
作詞
谷口貴洋
作曲
谷口貴洋
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無闇むやみに出だしてたトゲは 無なくなったとは言いえないけど
今いま 君きみがここに居いるから

絶望ぜつぼうよりも希望きぼうを 冷さめてしまわずにぬくもりを
今いま 君きみに届とどけたいんだ

抱かかえてる孤独こどくを 互たがいに少すこしずつ預あずけて
素直すなおに行いこう あー僕ぼくは歌うたを歌うたうよ

変かわってしまうとか 丸まるくなってしまうとか
余計よけいなことに縛しばられて 生いきるより

出会であえたんだから 喜よろこびのままに
この瞬間しゅんかんを 信しんじていたい

ある朝あさ 目覚めざめた時ときに 遠とおくになったとしても
もう 振ふり出だしに戻もどる訳わけじゃないから

悪わるい癖くせを思おもい出だして 塞ふさぎこんだりしない
今いま 僕ぼくは確たしかに君きみを感かんじてる

思おもい通どおりに行いっても 行いかなくても
この景色けしきは 美うつくしい 美うつくしい yeah

抱かかえてる孤独こどくを 互たがいに少すこしずつ預あずけて
素直すなおに行いこう あー僕ぼくは歌うたを歌うたうよ

大事だいじなものは この煌きらめきなんだ
いつだってそれだけで 僕ぼくはいける

変かわってしまうとか 丸まるくなってしまうとか
余計よけいなことに縛しばられて 生いきるより

出会であえたんだから 喜よろこびのままに
この瞬間しゅんかんを 信しんじていたい

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曲名:SPARKLE 歌手:谷口貴洋