君と眺める夏の花 歌詞 夏色まつり ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 夏色まつり
  3. 君と眺める夏の花歌詞
よみ:きみとながめるなつのはな

君と眺める夏の花 歌詞

君と眺める夏の花 歌詞

夏色まつり

2020.6.20 リリース
作詞
芳賀崎
作曲
メリッサ
編曲
メリッサ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
もっともっと上あがるよ 空そらに大おおきな夏なつの花はな

フーラフラ歩あるくよ 楽たのしい香かおりに 誘さそわれて
カーラコロ響ひびくよ 下駄げたの音ね どこまでも

キーラキラ輝かがやく 屋台やたいの 明あかりに飛とび込こんで
ピーカピカ頬張ほおばる 真まっ赤かな 苺いちご飴あめ

さぁどーんとぱーっとね ずーっと待まってた!
「ほらね、今年ことしも花火はなびが打うちあがる」

さぁ!祭まつりだ祭まつりだ祭まつりだわっしょい!
1、2の、3、ので声こえ出だして!
手てと手てを繋つないで 叫さけぶよ わっしょい!
まーだまだ上あがるよ 今夜こんやの花火はなびもテンションも

ガヤガヤ賑にぎやか 見みるもの全すべてが 眩まぶしくて
シャクシャク溶とけかけ 頬張ほおばる かき氷ごおり

さぁ、ばんばか馬鹿ばかやって クスクス笑わらわせて
「君きみの、笑顔えがおの花火はなびが打うち上あがる(コッ」

さぁ楽たのしい祭まつりだ止とまるな わっしょい!
弾はじけるリズムは 最後さいごまで
浴衣ゆかたも忘わすれて 跳はねるよ わっしょい!
もっともっと上あがるよ 空そらに大おおきな夏なつの花はな

わたあめ 頬張ほおばり 溶とけるよ 一瞬いっしゅん
輝かがやく時間じかんも とけていく
君きみとの 思おもい出で 溶とけない 一生いっしょう
消きえない 宝物たからもの

祭まつりだ祭まつりだ祭まつりだわっしょい!
流ながれる光ひかりに 照てらされて
全すべてが眩まぶしい 思おもい出で わっしょい!
もっともっと輝かがやけ 君きみと眺ながめる夏なつの花はな

君と眺める夏の花 / 夏色まつり の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:君と眺める夏の花 歌手:夏色まつり