陽だまり 歌詞 松室政哉 ふりがな付

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よみ:ひだまり

陽だまり 歌詞

松室政哉

2022.11.2 リリース
作詞
金木和也
作曲
松室政哉 , Shin Sakiura
編曲
Shin Sakiura
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嘘うそを吐つくため吸すい込こめば
後うしろめたさで空気くうきが重おもいや
見抜みぬかれそうで気きが気きでない
上擦うわずる声こえに心こころはない

人ひとの気き知しらずにいつも通どおりの君きみ
さながら柔やわらかな陽ひだまりのよう

相あいも変かわらず浅あさましい僕ぼくを
物言ものいわず包つつみ込こんで 甘あまやかして
愛あいもわからず浅あさましい僕ぼくに
どうしてこんな時ときも陽ひだまりなんだ

出来できの悪わるい言いい訳わけじゃ
後うしろめたさ隠かくしきれないや
伸のび代しろのない会話かいわしよう
相槌あいづちだけで心こころはない

人ひとの気き知しらずにいつも通どおりの君きみ
あたかもあたたかな陽ひだまりのよう

相あいも変かわらず愚おろかしい僕ぼくを
物言ものいわず包つつみ込こんで 絆ほだすなんて
愛あいもわからず愚おろかしい僕ぼくに
どうしてこんな時ときも陽ひだまりなんだ

人ひとの気き知しらずにいつも通どおりの君きみ
さながら柔やわらかな陽ひだまりのよう

相あいも変かわらず浅あさましい僕ぼくを
物言ものいわず包つつみ込こんで 甘あまやかして
愛あいもわからず浅あさましい僕ぼくに
どうしてこんな時ときも陽ひだまりなんだ

相あいも変かわらず愚おろかしい僕ぼくを
物言ものいわず包つつみ込こんで 絆ほだすなんて
愛あいもわからず愚おろかしい僕ぼくに
どうしてこんな時ときも陽ひだまりなんだ

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曲名:陽だまり 歌手:松室政哉