エンドレス 歌詞 松下洸平 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松下洸平
  3. エンドレス歌詞
よみ:えんどれす

エンドレス 歌詞

松下洸平

2022.11.23 リリース
作詞
松下洸平
作曲
松下洸平
編曲
カンノケンタロウ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
割われたガラスの靴くつ 水みずが零こぼれた床ゆか
消きえてく記憶きおく忘わすれていく 声こえも笑わらう顔かおも
夏草なつくさの濡ぬれた香かおり 夜よるの街灯がいとうの光ひかり
どれだけ願ねがっても二に度どと 僕ぼくら会あえないんだね

大好だいすきだからサヨナラさ 愛あいしていたからバラバラ
星ほし降ふる夜よるに笑わらったり 繋つながることのない二人ふたり
窓まどを開あけて深呼吸しんこきゅう 今いまはひとり I miss you

焼やけた心こころに風かぜ 冷ひえた想おもいに熱ねつ
互たがいの隙間すきま埋うめる為ための キスじゃなかったから

約束やくそくなんていらなくて 優やさしいだけじゃ足たりなくて
言葉ことばは時ときに嘘臭うそくさくて ただ黙だまったままの二人ふたり
気きにしてるよ四六時中しろくじちゅう 変かわらないよ I love you

行ゆき止どまり 地図ちずは持もってない(戻もどれない)
君きみがいない 夜よるはただの闇やみ
いつも0時じ前まえに時計とけいチラ見み
あと5分ふんが言いえなかった二人ふたり(It is too late)
何度なんども呼よんだ名前なまえ忘わすれたら
探さがさないから My シンデレラ
呆気あっけないな 手てを振ふろう
泣ないてないって嘘うそつこう

ゲートに消きえた背中せなか 待まつのはやめて僕ぼくら次つぎの街まちへ
僕ぼくを遠とおざけた君きみは 間違まちがってないきっと

大好だいすきだからサヨナラさ 愛あいしていたからバラバラ
思おもい出でばかりさこの街まちは まるで二人ふたりきりの舞台ぶたい
繋つながってた線せんと線せん 君きみへの想おもいエンドレス

エンドレス / 松下洸平 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:エンドレス 歌手:松下洸平