こころの泡 歌詞 矢野妃菜喜 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 矢野妃菜喜
  3. こころの泡歌詞
よみ:こころのあわ

こころの泡 歌詞

こころの泡 歌詞

矢野妃菜喜

2022.11.19 リリース
作詞
矢野妃菜喜
作曲
今井隼
編曲
今井隼
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
失うしなう怖こわさを知しった
知しってたつもりだった
体験たいけんしてから気きづく
後悔こうかいしないようにと
思おもっていたのに
穴あなの空あいた心こころは
沈しずんでしまった心こころは
涙なみだになって流ながれてくれるかな

会あいたい人ひとに会あえない
何なにがそうさせたんだろう
自分じぶんの都合つごう
世界せかいの都合つごう
結局けっきょく言いい訳わけばかり
顔かおを見みて話はなせたら
それだけなのに
ぷかぷかと気持きもちだけが
泡あわになって弾はじけていく

いつになったら
いつになったら気きにせずにいられる
ただ会あいたい気持きもちは
どこにいつ誰だれにぶつけたらいい
何なにもかもが悪あくになって
気きづく頃ころにはもう遅おそい
手ての届とどかぬ泡あわになる前まえに

会あいたい人ひとに会あいたい
何なにも考かんがえずに
抱だきしめた温ぬくもりを感かんじていたいだけ
自分じぶんを守まもることは大切たいせつな人ひとを
守まもることになるの?
わからない
それでも手てを伸のばすしか出来できなくて
いつの日ひか伝つたえるよ ありがとう

こころの泡 / 矢野妃菜喜 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:こころの泡 歌手:矢野妃菜喜