月白風清 ないふver. 歌詞 ないこ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ないこ
  3. 月白風清 ないふver.歌詞
よみ:げっぱくふうせい ないふばーじょん

月白風清 ないふver. 歌詞

月白風清 ないふver. 歌詞

ないこ

2022.6.17 リリース
作詞
alto
作曲
alto
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
しろ月夜つきよえてった
きみきみ

すこえたそら ひかりかくくも
いたずらにわら横顔よこがお
ただてた

きみゆめなか つづすず
かさなる足音あしおとふた
ひびいてた 嗚呼ああ

夜桜よざくら花火はなびいろ
ただぼやけてえてた

きみちいさな ふるえたこえ
今日きょうつき綺麗きれいだね」

わらきみこいをして
幾夜いくよのときを
きみごして

せんあきをいくつかさねて
きみおも

秋風あきかぜかれたのなら
二人ふたりえぬように
って

しろ月夜つきよらされて
きみこいをした

彼此あれこれ えがいて
他愛たわいかさねる

いまじゃ 悠々ゆうゆう幽遠ゆうえん
まじわらない運命うんめい

どうしたって
かたれるのはあきあめ
かさすかどうか
まようほどの

おぼえてるかな
月夜つきよえた
たい」いたい

いたずらなきみ
もう視界しかいない
あのよるほころびを
つくろうように

脳裏のうりひだりまわおも
きっとはるになれば
はなくさ 沢山たくさん
かくさぬおもいこそ落差らくさ

今宵こよいつきも これからさき
二人ふたり綺麗きれい
かんじたかった

あかふゆ夜空よぞら
ただかすんでえてた

「ありがとう」より
「ごめんね」よりも

えずにいた
きみき」

そでらすきみをとり
幾夜いくよのときを
きみごして

せんこいをいくつかさねて
きみおも

秋雨あきさめたれたのなら
二人ふたりひとつのかさはいって

くら闇夜やみよまよっても
きみきみ

わらきみこいをして
ただずっときみだけに
こいをして

せんあきをいくつかさねて
きみおも

のどらせてさけんでも
この気持きもちは
ずっととどかない

しろ月夜つきよえてった
きみた 「きでした」

月白風清 ないふver. / ないこ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:月白風清 ないふver. 歌手:ないこ