ARIA 歌詞 清野研太朗 ふりがな付

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よみ:ありあ

ARIA 歌詞

清野研太朗

2024.3.20 リリース
作詞
けんたあろは
作曲
けんたあろは
編曲
けんたあろは
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赦ゆるして初はじめて他人たにんに赦ゆるされ
人ひとの過あやまちが巡めぐって波なみになっていくよ
生うまれて初はじめて誰だれかに愛あいされ誰だれかを愛あいして
幸しあわせだと思おもえた

無力むりょくな自分じぶんを時ときには過信かしんし
人ひとを傷きずつけて僕ぼくらは大人おとなになるんだろう
苦くるしみ悲かなしみ履はき違ちがえど僕ぼくらは他人たにんを羨うらやみ

空そらを仰あおいでいた。

君きみを覚おぼえていた。忘わすれないで。
どんな時ときも願ねがって空そらを仰あおいでいた。
君きみを守まもっていた。忘わすれないで。
僕ぼくのことを忘わすれないで。
ARIA

若わかさが価値かちなら老おいてく自分じぶんを
受うけ入いれられなくなるんでしょ
そんなの辛つらいでしょ?
見境みさかいも無なくして肌はだの温ぬくもりだけを求もとめたあの日ひも

僕ぼくを作つくっていた。

君きみは浮腫むくんでいた。怒おこらないで。
どんな時ときも誓ちかって空そらを仰あおいでいた。
君きみを愛あいしていた。忘わすれないで。
僕ぼくの今いまを忘わすれないで。

赦ゆるして初はじめて他人たにんに赦ゆるされ
生うまれて初はじめて誰だれかに愛あいされ
誰だれかを愛あいして君きみと生いきる為ためになら
なんだって捨すてられるさ

空そらを仰あおいでいた!

君きみを覚おぼえていた!忘わすれないで!
どんな時ときも願ねがって空そらを仰あおいでいた!
君きみを守まもっていた!忘わすれないで!
僕ぼくのことを忘わすれないで!
ARIA

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