横恋慕 歌詞 奥﨑海斗 ふりがな付

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よみ:よこれんぼ

横恋慕 歌詞

横恋慕 歌詞

奥﨑海斗

2024.3.15 リリース
作詞
奥﨑海斗
作曲
奥﨑海斗
編曲
坂本夏樹
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君きみの全部ぜんぶをくれないのなら
私わたしの全部ぜんぶもあげないから

私わたし、恋こいを知しったの
好すきになってはいけない人ひととの恋こいを

痛いたむ夜よるも知しったよ
さっきまでの温ぬくもりが消きえた夜よるを

君きみの全部ぜんぶをくれないのなら
私わたしの全部ぜんぶもあげないから

言葉ことばなんかはいらないからさ
全すべて投なげ出だして迎むかえにきて

夢ゆめを持もってしまったの
君きみの名前なまえ私わたしのものになる夢ゆめを

今いまを耐たえ凌しのいだら
心こころ閉とじ込こめれば幸しあわせが待まってる
待まってる

君きみの全部ぜんぶが私わたしになれば
それ以外いがいはもういらないでしょ

寝顔ねがおも前髪まえがみも君きみの部屋へやも
知しらないままじゃ一ひとつになれない
「もう少すこしだよ」っていつのこと?

君きみの全部ぜんぶをくれないのなら
私わたしの全部ぜんぶもあげないから

言葉ことばなんかはいらないからさ
全すべて投なげ出だして迎むかえにきて

限界げんかいなんだよもう
私わたしを愛あいしてるなら
早はやく幸しあわせにしたいと
思おもうはずでしょ

同おなじ名前なまえでお揃そろいの指ゆびを光ひからせて
二人ふたりの宝たからもできたりして
そんな日々ひびを信しんじてるから

私わたし恋こいを知しったの
誰だれも知しらない
誰だれにも言いえない
恋こいを

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曲名:横恋慕 歌手:奥﨑海斗