心音 歌詞 五十嵐ハル ふりがな付

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よみ:しんおん

心音 歌詞

心音 歌詞

五十嵐ハル

2024.11.6 リリース
作詞
五十嵐ハル
作曲
五十嵐ハル
編曲
五十嵐ハル , 石田勇喜
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僕ぼくの胸むねに君きみがいるだけで生いきていく意味いみが温あたたまってく
なんとなく君きみの隣となりで息いきをする それだけで何なにか嬉うれしいんだ

どれ程ほどの痛いたみでさえ僕ぼくが代かわろう
眩まぶしい程ほどの光ひかりを見みつけたのさ
広ひろい世界せかいで

心こころの音おとが止とまるまでは 君きみの姿すがた見みていたいな
生うまれてきた意味いみはこれか ひとつひとつと愛あいを灯ともす

残念ざんねんなことに僕ぼくらいつの日ひか 眠ねむりにつくのも決きまってるらしい
もしもその時ときはあの山やまの一いち番ばん 大おおきい雲くもの上うえで待まち合あわせよう

さよならの言葉ことばたちが諦あきらめるほどの
スピードで君きみをまた見みつけるのさ
暗くらい宇宙うちゅうだって

心こころの音おとが高鳴たかなるのは 君きみがここで笑わらうからだろう
呆あきれるほど美うつくしいな ひとつひとつと愛あいが滲にじむ

泣ないてる君きみを抱だきしめて 重かさなる音おとが響ひびいてく
離はなさないこと約束やくそくしよう 小ちいさい右手みぎてそっと握にぎった

心こころの音おとが止とまるまでは 君きみの姿すがた見みていたいな
生うまれてきた意味いみはこれか それがいいな

抑おさえきれない程ほどの言葉ことば 世界せかいに一ひとつの君きみに向むけた歌うた
生うまれてきた意味いみはこれなんだ ひとつひとつと愛あいを灯ともす

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曲名:心音 歌手:五十嵐ハル