勿怪 歌詞 Akali feat. 音街ウナ,GUMI ふりがな付

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勿怪 歌詞

勿怪 歌詞

Akali feat. 音街ウナ,GUMI

2020.1.23 リリース
作詞
Akali
作曲
Akali
編曲
Akali
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抱だき込こんだ鳴なき声ごえを
回まわり込こんでよく聴きいて観みておくれ
滾々こんこんと底そこなしの愛あい
淡々たんたんと吐はき出だした台詞ことばの意味いみ合あい
手ての込こんだ安泰あんたいを
迷まよい込こんだ君きみに掻かき乱みだされて
散々さんざんに捏こねた選択せんたく
段々だんだんと雑ざつになってきた詮索せんさく

飛とんで飛とんで
飛とんで飛とんで飛とんで飛とんだ
陽気ようきな四肢ししを伸のばして凱旋がいせん
跳とんで跳とんで
跳とんで跳とんで跳とんで跳とんだ
弱気よわきな翼つばさで
じゃんけんぽんで待まって
あっちむいてほいで振ふった
惨みじめで温ぬくい思おもい入いれを
いつまでも抱だいていたい!

誘さそい込こんだ 輝かがやきを
沈しずみ込こんだ 欲よくが呑のみ込こんで
懇々こんこんと騙かたる名前なまえ
とことん殴なぐり飛とばされる宿命さだめ

轟々ごうごうと響ひびく警鐘けいしょう
眈々たんたんと練ねり上あげていた回答かいとう

呼よんで呼よんで
呼よんで呼よんで呼よんで呼よんで
終おわりへ向むかう舞台ぶたいの上うえで
鳴ないて鳴ないて
鳴ないて鳴ないて鳴ないて泣ないた
本音ほんねを揺ゆらして
じゃんけんパーで切きって
あっちむいてほいで斬きった
くだらない手遊てあそびの無邪気むじゃきさ
それだけは大正解だいせいかい

飛とんで飛とんで
飛とんで飛とんで飛とんで飛とんだ
陽気ようきな四肢ししを伸のばして凱旋がいせん
跳とんで跳とんで
跳とんで跳とんで跳とんで跳とんだ
弱気よわきな翼つばさで
じゃんけんぽんで待まって
あっちむいてほいで振ふった
惨みじめで温ぬくい思おもい入いれを
いつまでも抱だいていたい!

巻まき込こんだ 君きみの縁よすが
背負せおい込こんで歩あるいていくよ
昏々こんこんと眠ねむる素顔すがお
とうとう何なにも成なせぬまま退場たいじょう

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曲名:勿怪 歌手:Akali feat. 音街ウナ,GUMI