氷点下ノ世界 歌詞 大漠波新 feat. 初音ミク ふりがな付

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よみ:ひょうてんかのせかい

氷点下ノ世界 歌詞

氷点下ノ世界 歌詞

大漠波新 feat. 初音ミク

2021.1.21 リリース
作詞
大漠波新
作曲
大漠波新
編曲
大漠波新
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答こたえは誰だれも教おしえてくれないから
答こたえと信しんじた道みちを歩あるいていた
涙なみだがまつげを砕くだくその前まえに
溶とかしてヒビのある心こころ包つつんで

途絶とだえた光ひかりはもう戻もどらないから
終おわりがきて未いまだ始はじまらないまま
明日あしたも変かわらない日々ひびを過すごして
答こたえを探さがし続つづけて生いきる運命うんめい

今いまは考かんがえないで前まえを向むこう
未来みらいは変かえられないと指ゆびを刺さされても
マイナス何度なんどだってもう慣なれたよ

時間じかんが無ない時ときだって歩あるいていこう
実際じっさいは解決かいけつしないいくら焦あせっていても
吐はいた白しろい息いきキャンバス指ゆびで描えがいたアート

吐はいた息いき 白しろに変かわる
頬ほほが 赤あかく染そまる
今日きょうは 全すべて忘わすれて
ただ揺ゆれていたいの

カーテンも開あけずに日ひの出でを待まつ
ただ冷つめたい心こころと時間じかんを溶とかす
このままじっとしていつ目処めどが立たつ
なりふり構かまわず焦あせらず届とどかす

この快速かいそく乗のり込こんで全部ぜんぶ吹ふっ飛とばすくらい
勢いきおい任まかせ 時ときの流ながれ
身みを委ゆだね生いきて

雪玉ゆきだま投なげ目掛めがけた当あてずっぽ思考しこう回路かいろ
なんとなく忘わすれかけてる気きがした

あの感覚かんかくと コンタクト 描えがくコントラスト
眩まばゆい冷気れいきに満みたされてく私わたしを探さがして

何度なんども考かんがえるよ
このまま氷こおり漬づけの未来みらいに生いきてくことすらもう
景色けしきは一定いっていを保たもち変化へんかしてく未来みらい
終おわらないこの世界せかいは

ありふれた言葉ことばばかりを並ならべて実じつにくだらなくて
と思おもえばふとした刹那せつなに涙なみだが溢こぼれて全すべてが愛いとしくて
私わたしは誰だれのために生いき誰だれのために死しぬ何なにわからなくて
全すべてがどうでもいいほど美うつくしくて

吐はいた息いき 白しろに変かわる
頬ほほが 赤あかく染そまる
今日きょうは 全すべて忘わすれて
ただ揺ゆれていたいの

氷点下ノ世界 / 大漠波新 feat. 初音ミク の歌詞へのレビュー

そのほか

仮

2026/06/28 19:21

この曲から伝説が始まったと考えると…👏
絶対にもっと伸びるべき

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曲名:氷点下ノ世界 歌手:大漠波新 feat. 初音ミク