アマテラテラス 歌詞 ときのそら ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ときのそら
  3. アマテラテラス歌詞
よみ:あまてらてらす

アマテラテラス 歌詞

ときのそら

2025.9.24 リリース
作詞
駄菓子O型
作曲
駄菓子O型
編曲
駄菓子O型
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくらが見みている太陽たいようって
8分ぷんも前まえの景色けしきで
実じつはちょっと昔むかしらしい
そう考かんがえると不思議ふしぎかもね
そこにあるようでいて
少すこしズレた時間じかんを過すごしてる

きっと僕ぼくらの遠とおい先祖せんぞ
隣となりの人ひとのことを
一ひとつも知しらないけど
分わかんないまんま東ひがしへ向むかった

アマテラテラス この手てで触ふれて
輪わになって踊おどりましょ
アマテラテラス 聴きかせて
あのね 君きみだって歌うたえるよ
誰だれにだって降ふり注そそいだ
8分ぷん前まえの光ひかりが差さす方ほうへ

僕ぼくらは分わかり合あえない
お互たがいの世界せかいには
誰だれも価値かちを付つけられない
それでも隣となりで生いきていたい
こんなに狭せまい星ほしだから
肩かたでも組くんでさ 歌うたいましょ

ずっと独ひとりぼっちはもう最後さいご
岩いわのように厚あつい雲くもを
こそりと覗のぞいた手てを
握にぎって掴つかんで引ひっ張ぱり出だして

数多あまたを照てらす光ひかりは
寂さみしい記憶きおくも同おなじように
余あまさず照てらし出だすから
背中せなか向むけないで進すすむだけ

アマテラテラス この手てで触ふれて
輪わになって踊おどりましょ
アマテラテラス 聴きかせて
あのね 君きみだって歌うたえるよ
世界せかい中じゅうのどんな朝あさも
8分ぷん前まえの光ひかりに満みちている

アマテラテラス / ときのそら の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:アマテラテラス 歌手:ときのそら