アメイロノナミダ 歌詞 空き缶 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 空き缶
  3. アメイロノナミダ歌詞
よみ:あめいろのなみだ

アメイロノナミダ 歌詞

アメイロノナミダ 歌詞

空き缶

2025.9.30 リリース
作詞
空き缶
作曲
空き缶
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
無機的むきてきなこの街まちに
有機的ゆうきてきな僕ぼくはどうも馴染なじめない
ひとりでに動うごく鼓動こどう
下さがらない体温たいおん
血潮ちしおがやけに粘ねばり気けを帯おびている
蒸むし暑あつさと騒さわがしさから
逃にげるように街まちを抜ぬけて

飴色あめいろに焦こげた涙なみだを流ながした
鼓動こどうの熱あつさに耐たえられないから
飴色あめいろに溶とけた涙なみだを流ながした
肌はだに馴染なじませて何なにもないふりを

水分すいぶんが足たりてない
糖分とうぶんも足たりてない
から飲のんだ、清涼せいりょう飲料水いんりょうすい
健康けんこうに悪わるいこと
分わかっているけれど
そもそもこの世界せかいそのもの
不健康ふけんこうであろう?

雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない
雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない

飴色あめいろに焦こげた涙なみだを流ながした
鼓動こどうの熱あつさに耐たえられないから
飴色あめいろに溶とけた涙なみだを流ながした
肌はだに馴染なじまずに一筋ひとすじの跡あとが残のこった

雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない
雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない

飴色あめいろに焦こげた涙なみだを流ながして...
飴色あめいろに溶とけた涙なみだを流ながして...

雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない
雨あめに濡ぬれたって、色いろは消きえない
街まちに溶とけたって、僕ぼくは消きえない

アメイロノナミダ / 空き缶 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:アメイロノナミダ 歌手:空き缶