Melting White 歌詞 松浦航大 ふりがな付

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Melting White 歌詞

Melting White 歌詞

松浦航大

2025.10.22 リリース
作詞
Safari Natsukawa
作曲
春川仁志
編曲
春川仁志
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蒼あおく積つもる雪ゆき
音おとさえ 消きえた夜よるに
叫さけびたくて 静しずかに泣ないた

君きみがくれたのは
愛あいだと わかってたのに
逃にげるように 離はなれてしまった
また出会であう日ひも知しらず

悲劇ひげきに向むかう 運命うんめいと知しりながら
独ひとりで歩あるいてた 長ながい日々ひびを

春はるを 僕ぼくらが 生いきてもいいのなら
君きみを 連つれて行ゆける 未来みらいへ
光ひかりを纏まとったような君きみに視みる クラネイア
何なにが怖こわいの 誰だれを守まもりたいの
月つきの光ひかりの降ふる 世界せかいで
まだ まだ 解とけ残のこる
雪ゆきの冷つめたさがそう 僕ぼくを 包つつんでる

深ふかい瞳ひとみには
願ねがいと祈いのりがある
生いきる意味いみを 重かさねていると
気きづかない ふりしてた

未来みらいに向むかう 怖こわさと戦たたかってきた
私わたしに舞まい降おりた 奇跡きせきを今いま

春はるを 僕ぼくらが 生いきてもいいのなら
君きみを 連つれて行ゆける 未来みらいへ
光ひかりを纏まとったような君きみに視みる クラネイア
何なにが怖こわいの 誰だれを守まもりたいの
月つきの光ひかりの降ふる 世界せかいで
まだ まだ 解とけ残のこる
雪ゆきの冷つめたさがそう 僕ぼくを(包つつんでる ah)

幻想げんそうと現実げんじつ
愛いとしさと憎にくしみが
溶とけ合あう場所ばしょで

夢ゆめを 見みながら 生いきてもいいのなら
君きみを 信しんじてみよう 何度なんども
純白じゅんぱくの花はなを持もつ君きみは そう クラネイア
失うしなう前まえに 何なにを守まもればいい
いつか壊こわれてしまう世界せかいを
まだ まだ 愛あいしたい
君きみの優やさしさがそう 孤独こどくを消けしてく

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曲名:Melting White 歌手:松浦航大