New
よみ:ぱぱらんぱんぷっしゅ
パパランパンプッシュ 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
青春せいしゅん途中とちゅうは傷きずついて
やがて強つよいかさぶたになる
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
毎日まいにち眠ねむたい
毎日まいにち眠ねむたい
パパランパンプッシュ
朝あさからしんどい
朝あさからしんどい
パパランパンプッシュ
ワープで行いきたい
ワープで行いきたい
パパランパンプッシュ
愛想笑あいそわらい
愛想笑あいそわらい
パパランパンプッシュ
早はやく終おわれ
早はやく終おわれ
パパランパンプッシュ
めんどくさい
めんどくさい
パパランパンプッシュ
帰宅きたくしたい
帰宅きたくしたい
パパランパンプッシュ
ホイミベホイミ
ホイミベホイミ
パパランパンプッシュ
どうでも良よくなる呪文じゅもんさ
唱となえるぐらいが丁度ちょうどいい
落おちたなら 上あがるだけさ
青春せいしゅん途中とちゅうは傷きずついて
やがて強つよいかさぶたになり
それがいつしか君きみの
誇ほこりになるから
練習れんしゅう途中とちゅうは暗くらいけど
光ひかりはそこにしかないから
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
2歳さいになりたい
2歳さいになりたい
パパランパンプッシュ
いっぱい食たべたい
いっぱい食たべたい
パパランパンプッシュ
温泉おんせん行いきたい
温泉おんせん行いきたい
パパランパンプッシュ
あれも買かいたい
これも買かいたい
パパランパンプッシュ
タクシー乗のりたい
タクシー乗のりたい
パパランパンプッシュ
連休れんきゅう欲ほしいな
連休れんきゅう欲ほしいな
パパランパンプッシュ
褒ほめられたいな
褒ほめられたいな
パパランパンプッシュ
ホイミベホイミ
ホイミベホイミ
パパランパンプッシュ
どうでも良よくなる呪文じゅもんさ
唱となえるぐらいが丁度ちょうどいい
挑いどむことに 嘘うそはない
青春せいしゅん途中とちゅうは躓つまずいて
何度なんども諦あきらめかけるけど
奇跡きせきで生うまれた君きみ
負まけなどはない
恋愛れんあい途中とちゅうでくじかれて
愛あいすることを覚おぼえるように
何なによりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
かっこばかりの世よの中なかで
素直すなおな想おもいを歌うたいたくて
プランと違ちがくても タンタカタンタンタン
不安ふあんな毎日まいにちも タンタカタンタンタン
うまい飯めし食くって 風呂ふろ入はいって
寝ねて起おきて毎日まいにち幸しあわせ
そんな自分じぶんを愛あいしてあげよう
掠かすれてた分ぶんだけ輝かがやいて
蒼あおく綺麗きれいに 光ひかりだす
それがいつしか 君きみの
優やさしさになるから
泣なきたくなるよな その度たびに
愛あいすることに 気付きづくから
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
上うえを向むくなら 今いま
立たち上あがるなら 今いま
走はしりだすなら 今いま
君きみの歩幅ほはばで
負まけそうになった時とき
挫くじけそうになった時とき
君きみに唱となえて欲ほしい
パパランパンプッシュ
やがて強つよいかさぶたになる
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
毎日まいにち眠ねむたい
毎日まいにち眠ねむたい
パパランパンプッシュ
朝あさからしんどい
朝あさからしんどい
パパランパンプッシュ
ワープで行いきたい
ワープで行いきたい
パパランパンプッシュ
愛想笑あいそわらい
愛想笑あいそわらい
パパランパンプッシュ
早はやく終おわれ
早はやく終おわれ
パパランパンプッシュ
めんどくさい
めんどくさい
パパランパンプッシュ
帰宅きたくしたい
帰宅きたくしたい
パパランパンプッシュ
ホイミベホイミ
ホイミベホイミ
パパランパンプッシュ
どうでも良よくなる呪文じゅもんさ
唱となえるぐらいが丁度ちょうどいい
落おちたなら 上あがるだけさ
青春せいしゅん途中とちゅうは傷きずついて
やがて強つよいかさぶたになり
それがいつしか君きみの
誇ほこりになるから
練習れんしゅう途中とちゅうは暗くらいけど
光ひかりはそこにしかないから
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
2歳さいになりたい
2歳さいになりたい
パパランパンプッシュ
いっぱい食たべたい
いっぱい食たべたい
パパランパンプッシュ
温泉おんせん行いきたい
温泉おんせん行いきたい
パパランパンプッシュ
あれも買かいたい
これも買かいたい
パパランパンプッシュ
タクシー乗のりたい
タクシー乗のりたい
パパランパンプッシュ
連休れんきゅう欲ほしいな
連休れんきゅう欲ほしいな
パパランパンプッシュ
褒ほめられたいな
褒ほめられたいな
パパランパンプッシュ
ホイミベホイミ
ホイミベホイミ
パパランパンプッシュ
どうでも良よくなる呪文じゅもんさ
唱となえるぐらいが丁度ちょうどいい
挑いどむことに 嘘うそはない
青春せいしゅん途中とちゅうは躓つまずいて
何度なんども諦あきらめかけるけど
奇跡きせきで生うまれた君きみ
負まけなどはない
恋愛れんあい途中とちゅうでくじかれて
愛あいすることを覚おぼえるように
何なによりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
かっこばかりの世よの中なかで
素直すなおな想おもいを歌うたいたくて
プランと違ちがくても タンタカタンタンタン
不安ふあんな毎日まいにちも タンタカタンタンタン
うまい飯めし食くって 風呂ふろ入はいって
寝ねて起おきて毎日まいにち幸しあわせ
そんな自分じぶんを愛あいしてあげよう
掠かすれてた分ぶんだけ輝かがやいて
蒼あおく綺麗きれいに 光ひかりだす
それがいつしか 君きみの
優やさしさになるから
泣なきたくなるよな その度たびに
愛あいすることに 気付きづくから
誰だれよりも美うつくしい
蒼あおい汗あせをかいて
上うえを向むくなら 今いま
立たち上あがるなら 今いま
走はしりだすなら 今いま
君きみの歩幅ほはばで
負まけそうになった時とき
挫くじけそうになった時とき
君きみに唱となえて欲ほしい
パパランパンプッシュ
