三日月 歌詞 水平線 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水平線
  3. 三日月歌詞
よみ:みかづき

三日月 歌詞

水平線

2026.2.25 リリース
作詞
安東瑞登
作曲
安東瑞登
編曲
水平線 , 岩本岳士
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
空そらを見上みあげていた ひとり ふらふら
光ひかる爪つめ屑くずのような月つきもひとり こちらを見みてる

満みたされない日ひの多おおさで また影かげを増ふやして
欠片かけらほど わずかになって もうわからなくなるけど

宝物たからもののような名前なまえがあって
いくつもときを
欠かけているとこも 邪魔じゃまになるほど
愛いとおしく思おもいたい

ほんの少すこし誰だれかの夜よるを照てらそう
ただ満みち足たりてなくちゃと
また光ひかり探さがして

寄より添そうように 手てを引ひくように
変かわらないまま変かわり続つづける
君きみがそうあるように

不完全ふかんぜんなままでもいい
美うつくしさを "うつくしさ" と思おもえたなら

だから今いまだけは
寄より添そうように 手てを引ひくように
変かわらないまま変かわり続つづけて
僕ぼくもそうありたいんだ
宝物たからもののような名前なまえがあって
いくつもときを
欠かけているとこも 邪魔じゃまになるほど
愛いとおしく思おもいたいんだ
愛いとおしく思おもいたい

三日月 / 水平線 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:三日月 歌手:水平線