ICY...
氷こおりのように冷つめたく笑わらって
火照ほてった心こころその目めで冷ひやして
気きづけばまた君きみのことを考かんがえてばかり
何なにも手てにつかない
明日あすもまた早はやいのに
寄より添そって触ふれ合あって
そんな妄想もうそうして
絡からまってさまよって
もう戻もどれないとこにいる
ただ I SEE この感かんじ
どんな宝石ほうせきよりも ICY
頭あたまの中なか繰くり返かえしてる
次つぎはいつ会あえるかな、ねえ
氷こおりの上うえに立たつ二枚にまいの刃やいばがえぐる
スピード上あげるほどに美うつくしく
気きづけばまた君きみのことを考かんがえてる
果はてはキスかクライそんな未来みらい
浮うかべては苦笑にがわらい
振ふり向むいて欲ほしくて
わからなくなって
恋こいしくて戸惑とまどって
思おもいぐるぐる悩なやんでる
ただ I SEE この感かんじ
まばゆいほどに ICY
頭あたまの中なか繰くり返かえしてる
今いま何なにをしてるかな
ICY...
寄より添そって触ふれ合あって
そんな妄想もうそうして
絡からまってさまよって
もう戻もどれないとこにいる
ただ I SEE この感かんじ
どんな宝石ほうせきよりも ICY
頭あたまの中なか繰くり返かえしてる
僕ぼくの隣となりにいてよ、ねえ
ICY...
ICY...
氷kooriのようにnoyouni冷tsumeたくtaku笑waraってtte
火照hoteったtta心kokoroそのsono目meでde冷hiやしてyashite
気kiづけばまたdukebamata君kimiのことをnokotowo考kangaえてばかりetebakari
何naniもmo手teにつかないnitsukanai
明日asuもまたmomata早hayaいのにinoni
寄yoりri添soってtte触fuれre合aってtte
そんなsonna妄想mousouしてshite
絡karaまってさまよってmattesamayotte
もうmou戻modoれないとこにいるrenaitokoniiru
ただtada I SEE このkono感kanじji
どんなdonna宝石housekiよりもyorimo ICY
頭atamaのno中naka繰kuりri返kaeしてるshiteru
次tsugiはいつhaitsu会aえるかなerukana、ねえnee
氷kooriのno上ueにni立taつtsu二枚nimaiのno刃yaibaがえぐるgaeguru
スピsupiードdo上aげるほどにgeruhodoni美utsukuしくshiku
気kiづけばまたdukebamata君kimiのことをnokotowo考kangaえてるeteru
果haてはtehaキスkisuかkaクライkuraiそんなsonna未来mirai
浮uかべてはkabeteha苦笑nigawaraいi
振fuりri向muいてite欲hoしくてshikute
わからなくなってwakaranakunatte
恋koiしくてshikute戸惑tomadoってtte
思omoいぐるぐるiguruguru悩nayaんでるnderu
ただtada I SEE このkono感kanじji
まばゆいほどにmabayuihodoni ICY
頭atamaのno中naka繰kuりri返kaeしてるshiteru
今ima何naniをしてるかなwoshiterukana
ICY...
寄yoりri添soってtte触fuれre合aってtte
そんなsonna妄想mousouしてshite
絡karaまってさまよってmattesamayotte
もうmou戻modoれないとこにいるrenaitokoniiru
ただtada I SEE このkono感kanじji
どんなdonna宝石housekiよりもyorimo ICY
頭atamaのno中naka繰kuりri返kaeしてるshiteru
僕bokuのno隣tonariにいてよniiteyo、ねえnee
ICY...