ココロの糸 歌詞 岬なこ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岬なこ
  3. ココロの糸歌詞
よみ:こころのいと

ココロの糸 歌詞

岬なこ

2026.7.29 リリース
作詞
山崎光
作曲
山崎光
編曲
湯浅篤
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
強つよがっていた うまく笑わらえてしまうほど
泣なき方かたは忘わすれて
好すきだったメロディー 宙ちゅうをまう歌うたは
飾かざらなくて 風かぜに運はこばれて

聞きこえてる? 届とどいてる?
君きみの元もとまで

本当ほんとうは消きえそうで 途切とぎれそうな私わたしの
絡からまった強つよがりをほどいてくれた
張はり詰つめたまま 弱よわいまま
手繰たぐり寄よせた光ひかりは 君きみが照てらしてくれた
陽ひだまりでした

ほつれてく 言葉ことばと心こころの
結むすび目めはどこだったか 本音ほんねはどっちだとか
分わからなくなってしまった 私わたしは
どこに行いけば? どうすればいいんだっけ

塞ふさいだ縫ぬい目めから
零こぼれたメロディー

前まえに進すすめなくて 立たちすくむ私わたしの
寄よる辺べのない暗くらがりを灯ともしてくれた
凍こおる心こころを 溶とかすように
遠とおくから刺さす光ひかりは 君きみがいる方ほうへと
続つづいてるから

本当ほんとうは消きえそうで 途切とぎれそうな私わたしの
絡からまった強つよがりをほどいてくれた
不器用ぶきようなまま それでも
紡つむぐこの歌声うたごえは
君きみに届とどいていますか いつだって
君きみは私わたしにとっての
陽ひだまりでした

ココロの糸 / 岬なこ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ココロの糸 歌手:岬なこ