Face a Phase (feat. hirihiri) 歌詞 朔雀 ふりがな付

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Face a Phase (feat. hirihiri) 歌詞

朔雀

2026.8.26 リリース
作詞
Yaca
作曲
Yaca , hirihiri
編曲
Yaca , hirihiri
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タイがいつもよりキツく感かんじる
よれたソックスも直なおさずにただ踏ふみ締しめる
解かいの所在しょざいをナビに問といかけても分わからないのに
空そらを掻かき分わけて言葉ことばを探さがしていた

伝つたえたい 伝つたえたいのに
邪魔じゃまするブローカ
破壊はかい的てき感傷かんしょう
胸むねが叫さけんでいた

重かさなりあってどこへ消きえた
残のこされた想おもいが音おとになって
どこまで行いったって君きみの言葉ことばを
頼たよりにしていた
インターチェンジする間隔かんかくもあいてきた頃ころには
背中合せなかあわせな僕ぼくらの 喉のどに張はり付ついたアーティファクト

ダイナミックに追おい越こせたはずなのに
涼すずしい顔かおで追おい抜ぬかれ ただ噛かみ締しめるだけ
「最後さいご、もう最後さいご」
乱気流らんきりゅうの中なか 遠とおざかる声こえ
諦あきらめ悪わるく背中せなかを追おいかけた

殻からをやぶるため光ひかりを探さがして
何なにが理想りそうで 夜よるを競きそう
朝あさになったら 消きえちゃいそうで
180度ど裏返うらがえる喉のど
伝つたえたい 伝つたえたいから
波打なみうつスピーカ
共鳴きょうめいする感情かんじょう
僕ぼくは叫さけんでいたんだよ

重かさなりあってどこへ消きえた
残のこされた想おもいが音おとになって
どこまで行いったって君きみの言葉ことばを
頼たよりにしていた
インターチェンジする間隔かんかくもあいてきた頃ころには
背中合せなかあわせな僕ぼくらの 喉のどに張はり付ついたアーティファクト

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曲名:Face a Phase (feat. hirihiri) 歌手:朔雀