鳥たちの歌と夜の酒 歌詞 千葉雄喜 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 千葉雄喜
  3. 鳥たちの歌と夜の酒歌詞
New
よみ:とりたちのうたとよるのさけ

鳥たちの歌と夜の酒 歌詞

鳥たちの歌と夜の酒 歌詞

千葉雄喜

2026.10.23 リリース
作詞
千葉雄喜
作曲
Dominique Dias , Akira Yamada , Tk Kayembe , Nick Audino
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
鳥とりたちが歌うたってるバルコニーで
コーヒーを飲のみながら
なんて歌うたってんのかを聴きいてる 耳みみで

目めの前まえにある緑みどり
気持きもちが良いいこんな晴はれの日ひ
ソファに座すわり吸すう煙けむり
すぐ隣となりに立たつレモンの木き
暑あついから脱ぬぐフーディー
数十すうじゅっ分ぷんで着つく海うみ
サンセット綺麗きれいな夕日ゆうひ
排気はいきガスの匂においしない空気くうき
自然しぜんの中なかにいる
俺おれらたったの一部いちぶ
離はなれてるもんなんてない
繋つながってんだと知しる
遠とおく離はなれても見みえないだけでしょ
なんとなく空そらを見みる

鳥とりたちが歌うたってるバルコニーで
コーヒーを飲のみながら
なんて歌うたってんのかを聴きいてる

夜よるになった 外そとは真まっ暗くら
酒さけを交かわす 注そそぐマッカラン
うまいやっぱ 氷こおりがカランカランとなる
おかわり 好すきな飯めしを食くい好すきな酒さけしか飲のまない
和食わしょく屋やではおまかせ 日本酒にほんしゅでちょっと酔よっ払ぱらい
フレンチの時ときはワイン
郷ごうに入いっては郷ごうに従したがう
そん時ときで変かわるこだわり
食くって寝ねて遊あそぶ 笑わらえなきゃ野暮やぼ
笑わらえたら粋いき 吸すって吐はき出だしてる酸素さんそ
ミスってよく言いう One more!
ミスることとか失敗しっぱいなんて全まったく怖こわくないなんも

鳥たちの歌と夜の酒 / 千葉雄喜 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:鳥たちの歌と夜の酒 歌手:千葉雄喜