over and over 歌詞 井口裕香 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 井口裕香
  3. over and over歌詞
よみ:over and over

over and over 歌詞

井口裕香

2020.8.12 リリース
作詞
御恵明希(シド)
作曲
御恵明希(シド)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ひとひらの勇気ゆうき 胸むねに抱だいて

始はじまりは遠とおい モノクロの空そら
震ふるえる手てを握にぎった

ふたり過すごした 笑顔えがおの記憶きおく
同おなじ夢ゆめを見みていたね

守まもりたいんだ 何度なんどでも
僕ぼくは物語ストーリーを塗ぬり替かえる

闇やみを裂さいて 運命うんめいの渦うずへ
信しんじたこの道みちを 確たしかめるように
この世界せかいが僕ぼくを拒こばんだとしても

強つよくなるよ 光ひかりを求もとめて 限界げんかいの先さきへ

一人ひとりじゃないと 教おしえてくれた
温ぬくもり戸惑とまどったけど

孤独こどくを分わかち合あえたからこそ
強つよくなろうと誓ちかった

果はてしなく続つづく この迷路めいろで
見みつけてみせる 真実しんじつを

何度なんどでも 立たち上あがれるのは
信しんじ合あう気持きもちが 心こころを灯ともすから
苦くるしみもがいて歩あるいたこの日々ひび

共ともに行いこう未知数みちすうの未来みらい 遥はるか彼方かなたへと

闇やみを裂さいて 運命うんめいの渦うずへ
信しんじたこの道みちを 確たしかめるように
この世界せかいが僕ぼくを拒こばんだとしても

強つよくなるよ 光ひかりを求もとめて

何度なんどでも 立たち上あがれるのは
信しんじ合あう気持きもちが 心こころを灯ともすから
苦くるしみもがいて歩あるいたこの日々ひび

忘わすれないよ ひとひらの勇気ゆうき 胸むねに抱だいたまま

over and over / 井口裕香 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:over and over 歌手:井口裕香